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若林栄四のテクニカル分析レポート

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為替 テクニカル分析 初心者可 短~中
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機関投資家やヘッジ・ファンドのマネジャーからの絶大の評価を受けている外国為替ストラテジスト:若林栄四によるグローバル・ファイナンシャル・コンサルティングの内容をまとめた『Technical Analysis Report』を毎週月曜日配信。為替・株式・債券相場に亘る若林のテクニカル分析がここに。

【若林栄四(わかばやし えいし)プロフィール】
1966年、京都大学法学部卒業。東京銀行(現、三菱東京UFJ銀行)入行。同行シンガポール支店為替課長、本店為替資金部課長、ニューヨーク支店為替課長を経て、85年よりニューヨーク支店次長。1987年、勧角証券(アメリカ)執行副社長。1996年末退職。

現在、米国(ニューヨーク)に在住、Wakabayashi Asset Managementの代表。ファンド・マネジャーとしてカレンシー・ファンドの運用で活躍する傍ら、日本では外国為替コンサルタント会社である「株式会社ワカバヤシ エフエックス アソシエイツ」の代表取締役を務める。歴史観に裏づけされた洞察力から生み出される、内外金融市場全般に亘る鋭い相場大局観及び問題の本質を把握し明確に語りきる同氏の姿勢は、日本国内に限らず海外のプロフェッショナル・機関投資家・ファンド・マネジャーの間でも注目されている。

また、新興国経済専門情報を手がけるアジアンバリュー社外取締役に就任、徹底的な現地取材を敢行しており、個人投資家の目線に立った中立な立場からのプロの視点が好評を博している。近著に「日経新聞の裏を読め」(角川SSコミュニケーションズ)。(社)日本証券アナリスト協会検定会員。

著書:『大円高時代』(ダイヤモンド社/1994年8月)、『ドルの復活 円の失速』(ダイヤモンド社/1997年10月)、『勝つドル 負ける円』(フォレスト出版/1999年3月-大竹愼一氏との共著)、『黄金の相場学2005~2010』(講談社/2004年12月)『黄金の相場学』(講談社+α文庫/2007年1月)

レポートの特徴

対象者
若林栄四のテクニカル分析を知りたい投資家。
罫線分析を含めたテクニカルシグナルを重視する投資家。
米国・日本の為替・株式・債券の分析を知りたい投資家。
得られる情報
罫線から紐解かれる為替テクニカル分析。
日経225、NYダウ、ナスダックのテクニカル分析。
日本国債、米国債のテクニカル分析。
提供方法
PDF形式による電子メール送信。
閲覧方法が「Web参照のみ」をご選択のお客様は、メンバーズポータルより閲覧してください。
提供期間
販売期間は2018年3月12日から2018年4月9日夕方5時で終了となります。
配信期間は週一回のレポートで2018年4月1日から2018年4月30日までの毎週初め(営業日ベース)朝9:30前後に配信します。