テクニカル分析セミナー『プロが教える目からウロコのテクニカル分析の真実』
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セミナー概要 |
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| 2007年の大発会の日経平均株価は、127.84円高の17353.67円(出来高概算10億6000万株)で取引を終えました。東証1部の売買代金は約1兆4千億円となり、過去10年の大発会では昨年に次ぐ高水準となり、6年連続の上昇となりました。今年は「亥年」。株式相場に関しては多くの市場関係者が強気の見通しをしています。
昨年16,000円台前半で始まった日経平均株価は年末に17,000円台を回復し、年足は4年連続で陽線となりましたが、その一方で新興市場の方は年初のライブドア事件以降何度もリバウンドを試みるものの、年初の株価を回復することができず、まさに株式市場でも「二極化」が進んだ年でした。右肩上がりの相場環境だった2005年に比べて売り時買い時に困った投資家の方も多いことと思います。 売り時、買い時を判断する際には「テクニカル分析」が役に立ちますが、果たしてそれを見事使いこなせているという投資家の方は世の中にどれほど存在しているのでしょうか。 世の中にテクニカル分析に関する書籍は数多く存在しますが、それには分析手法に関する詳細な解説は掲載されていても実際のマーケットでどう活かしたら良いのかを指南するものはほとんどありません。 ローソク足、移動平均線、パラボリック、ボリンジャーバンド、ストキャスティクス、MACD、RSI、一目均衡表などテクニカル分析には様々な分析手法があります。どんな時にどの分析手法を用いれば良いのか、頭を悩ませたことのある方も多いはず。プロはこれらの手法をそれぞれの銘柄の動きに合わせて上手に使いこなし、売買に活かしています。 何事も上達の早道は”良き師”に巡り遭うこと。是非この機会に、保有する銘柄の見通しやここからの挽回策、有効なテクニカル分析手法などを、講師の高橋から直接聞き出してください。お知りになりたい銘柄は事前に伺い、当日にお答えできるように準備をしておきます。(※お申込が多数の場合はこちらで銘柄をおまとめさせていただく場合がありますので、あらかじめご了承ください。) 今回のセミナーは「テクニカル分析をいまいち上手に使いこなせていない」「プロがどのようにテクニカル分析を活用しているのか知りたい」という投資家の方にぴったりの内容となっています。このセミナーに参加して、ご自身の疑問をひとつひとつ解決し、テクニカル分析をマスターしてください。 |
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セミナーの3つの特徴 |
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