【日本株】秋のおすすめ銘柄20選!2021年秋に注目したい銘柄を紹介

作成日:2021年10月25日  更新日:2021年12月02日
【日本株】秋のおすすめ銘柄20選!2021年秋に注目したい銘柄を紹介

緊急事態宣言が解除され、岸田新政権もスタートしました。

例年秋は日本株が強く推移しやすいシーズンです。

下図は2011年から20年までの日経平均株価の月別パフォーマンス平均値を示していますが、9月~11月の秋シーズンは高いパフォーマンスが得られていることがわかります。

投資家にとっては実りの秋となりやすい季節に、改めて株式投資を検討してみてはいかがでしょうか。

{2011年から20年までの日経平均株価の月別パフォーマンス平均値}

上昇が期待される銘柄の探し方

フィスコがおすすめする「今、買い」と思われる銘柄をご紹介します!

4つの条件に基づき5銘柄ずつ選択しました。

4つの条件は、①業績上振れが期待できる銘柄、②市場のテーマに沿った銘柄、③高配当の銘柄、④評判の良い株主優待の銘柄、です。

銘柄を選定する4つの条件の詳細記事はこちら(詳しくは下記へ)

株の選び方を紹介!これだけは押さえておきたい4つの条件

こちらも是非確認してみてください。

それでは早速、4つの条件に合う銘柄を紹介していきます!

業績の上振れが期待できる5銘柄

業績の上振れが期待できる5銘柄を紹介します。

1銘柄ごとに業績の上振れ要因を見ていきます。

3397 トリドールHD
{トリドールHD}
「会社ホームページから引用」

「丸亀製麺」を主力に外食チェーンを展開しています。

21年4~6月期事業利益は19億円となり前年同期41億円の赤字から大幅改善、通期事業利益予想は64億円で進捗率は46%になります。

コロナ禍で需要が拡大したテイクアウトを強化しており、4月からは「うどん弁当」を投入しました。

発売約3か月で700万食を超える大ヒット商品となりました。

これらの施策により4~6月の国内丸亀製麺既存店売上高はコロナ前と比較して3%減まで売上高が回復しました。

今後は外食に加えテイクアウトも定着することで、既存店売上高はコロナ前を超える水準も期待できるでしょう。

5481 山陽特殊鋼
{山陽特殊鋼}
「会社ホームページから引用」

日本製鉄の子会社で特殊鋼を製造します。

特殊鋼は、鋼にクロムやニッケルなどの元素を添加することで、硬度、強度、粘り強さ、耐摩耗性、耐食性など用途に応じた特殊な性能を持たせた鋼で、自動車、鉄道、建設機械、エレクトロニクス製品など、さまざまな工業製品の重要部品・基幹部品として使用されています。

21年4~6月期は自動車、産業機械等の主要需要業界向けの受注回復が寄与しました。

特殊鋼熱間圧延鋼材の生産量は、前年同期から大幅に増加し営業利益は84億円となり、前年同期11億円の赤字から大幅に改善しました。

7月30日に通期予想営業利益は73億円から109億円に上方修正しましたが、進捗率は77%と高く更なる上振れが期待されます。

2737 トーメンデバイス
{トーメンデバイス}
「会社ホームページから引用」

豊田通商傘下の半導体・電子部品専門商社で、サムスングループの半導体製品、電子部品等をメインで取り扱います。

21年4~6月期営業利益は前年同期比192%増の31億円となりました。

RAM、NAND FLASH等の一部製品において需給逼迫感があるものの、サムスンとの強いリレーションシップの下、商材を確保しデータセンターストレージ向けおよびPC向けにDRAM、NAND FLASH製品の売上が拡大しました。

メモリーを含めた半導体の供給不足は少なくとも今年中は続くと思われますが、サムスンと強い取引関係があり、競合他社に対して優位に事業を展開することが期待されます。

22年3月期通期営業利益予想は43億円で進捗率は72%となっており業績の大幅な上振れが期待されます。

8934 サンフロンティア不動産
{サンフロンティア不動産}
「会社ホームページから引用」

都心5区を中心に中古ビルをバリューアップして投資家に販売する不動産再生事業を展開しています。

コロナ禍によりオフィス空室率は悪化が続いていますが、出社を数日に1回とするなど新しい働き方が広がり、デスクは固定ではなくフリーアドレスを原則とするといった新しい形態のオフィスの需要は増しています。

これらの事業環境からビル再生を得意とする同社のビジネスチャンスは拡大が続くと予想されます。

21年4~6月期営業利益は前年同期比約3.5倍の73億円で通期計画は120億円。進捗率は60%と高く業績の上振れが期待されます。

1384 ホクリヨウ
{ホクリヨウ}
「会社ホームページから引用」

北海道地盤の養鶏場大手。鶏卵、加工卵の製造・販売を手掛けています。

コロナ禍による業務用鶏卵需要は引き続き低迷しているものの、昨年11月に発生した鳥インフルエンザ感染拡大に伴う900万羽を超える採卵鶏の淘汰による鶏卵供給力低下から鶏卵相場は今年2月以降上昇に転じました

4~6月の東京Mサイズ平均は1キロ253円となり、前年同期よりも76円高く推移しました。

この結果ホクリヨウの21年4~6月期営業利益は前年同期比約6倍の7億円となりました。

7月以降についても鶏卵相場は前年同期の水準を大幅に上回って推移しており、通期営業利益予想10.4億円を上振れる可能性は高いと思われます。

  

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市場のテーマに沿った5銘柄

次に市場のテーマに沿った5銘柄を紹介します。

1銘柄ごとにテーマを確認しながらを見ていきます。

7701 島津製作所
{島津製作所}
「会社ホームページから引用」

グループ売上高の63%を占める事業が計測機器です。

高性能な分析機器を提供し、医療、食品、素材をはじめとする様々な分野で研究や技術開発、品質管理を支援しています。

先端科学技術の研究開発費が拡大されることで、同社の計測器の需要も拡大が期待されます。

同社では今後の成長戦略として、液体黒魔とグラフ・質量分析計を中心に重点業種の競争力強化、高分解能・高感度ハイエンド製品の強化、AI・IoT・ロボティクス等を活用した全自動前処理システムシステムなど製品ラインアップの拡充などをあげています。

これらの施策により22年3月期営業利益は530億円を計画し、実現されれば2期連続で最高益更新となります。

6146 ディスコ
{ディスコ}
「会社ホームページから引用」

主要顧客は半導体製造メーカーであり、これらメーカーで稼動する加工装置やツールを製造しています。

半導体の製造工程にはウェーハを削る、ウェーハを磨く、ウェーハから半導体チップを取り出すといった工程が含まれます。

ディスコは1/10000 mmレベルの寸法をコントロールし切ることや5 µmレベルまで薄く削る技術を有し、これらの装置で世界シェア60~80%の高い競争力を有しています。

10月8日には世界最大の半導体生産受託会社である台湾積体電路製造(TSMC)とソニーグループが、半導体の新工場を熊本県に共同建設する計画の大枠を固めたと報道されました。

総投資額は8000億円規模で、日本政府が最大で半分を補助する見通しとのことです。

半導体は米中対立で供給網が混乱し、経済安全保障上の重要性が増しており、工場新設で日本は先端技術と安定した生産能力確保を目指しています。

新政権においては経済安保相のポストが初めて設けられ、産業のコメである半導体については今後国内において投資拡大が期待され、半導体メーカーを顧客とするディスコなど半導体製造装置メーカーには追い風が吹きそうです。

8088 岩谷産業
{岩谷産業}
「会社ホームページから引用」

国内水素販売量首位の会社です。

水素は利用時にCO2を排出しないため日常生活や産業活動のエネルギー源として利用拡大の期待が高まっています。

政府は、国内での水素利用量を2030年時点で1000万トン規模(国内発電量の10%を賄える水準)とする方針です。

岩谷では水素の国内No.1サプライヤーとして、CO2フリー水素サプライチェーンを構築することを長期ビジョンとして掲げています。

また、22年3月期から24年3月期の3年間で水素エネルギー社会の推進のための投資を累計で600億円実施し、24年3月期経常利益400億円(21年3月期344億円)を目指としています。

1407 ウエストホールディングス
{ウエストHD}
「会社ホームページから引用」

メガソーラーの開発、産業用太陽光発電設置を主力としています

中期経営計画では23年8月期売上高1028億円、営業利益119億円を目標としています。

今後の成長の軸として期待できるのは、古い太陽光発電所を仕入れ、発電効率を高めたうえで売却するメガソーラー再生事業です。

同事業の21年8月期計画は35件の物件の販売で売上高は150億円を見込んでいますが、23年8月期には78件・売上高335億円を計画しています。

また、企業は環境意識の高まりを背景に、自社消費電力の再生可能エネルギー調達へのシフトを進めており、これらのニーズに合う産業用太陽光設備需要の拡大が期待されます。

4485 JTOWER
{JTOWER}
「会社ホームページから引用」

複数の携帯電話会社が共同で利用できる建物内の携帯電話設備などを提供しています。

これまで商業施設やオフィスビルなど建物内の携帯電波環境整備(不感知対策)は各携帯事業者がアンテナ、配線、中継装置などを個別に設置してきました。

同社は共用設備を用いて、これらをひとまとめにし、各携帯事業者は個別の設備工事が不要となり、代わりに同社共用設備を利用することで50%程度の費用削減が図れます。

また、20年春から商業利用が開始された5G通信の屋外タワーシェアリング事業などを手掛けています。

屋外通信鉄塔についても、従来は各携帯事業者が個別に建設する必要でしたが、同社が共用鉄塔を建設し、携帯電話事業者は共同で利用することで、費用を抑制することができます。

22年3月期業績は投資先行により営業利益は減益が予想されていますが、売上高は引き続き30%超の高い成長が示されています。

「デジタル田園都市国家構想」の実現には全国的な5Gネットワークの普及が不可欠であり、同社の共用鉄塔も高いニーズが続きそうです。

  

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高配当5銘柄

次は、配当利回りが4%や5%といった水準の高い配当利回りが期待される5銘柄を紹介します。

また、今後も配当水準の継続もしくは増配が期待できる銘柄をご紹介します。

9434 ソフトバンク(21年9月末配当利回り5.5%)
{ソフトバンク}
「会社ホームページから引用」

今後3年の配当予想(市場コンセンサス)は、22年3月期86円、23年3月期88.78円、24年3月期91.4円となっています。

セグメント利益合計の80%弱を占める通信事業は安定的な収益推移が期待されます。

また、ヤフー事業を展開するZホールディングス株式の65%を所有しており、ヤフー事業においてはロハコやZOZOTOWNなどEコマース事業、またPAYPAYブランドで展開しているモバイル決済事業などを軸に成長が見込まれます。

安定と成長二つの側面が期待できる銘柄と思われます。

6178 日本郵政(21年9月末配当利回り5.2%)
{日本郵政}
「会社ホームページから引用」

今後3年の配当予想(市場コンセンサス)は、22年3月期48.3円、23年3月期48.3円、24年3月期48.3円となっています。

財務省は10月6日、日本郵政の発行済み総株式数の約27%分の株式を売り出すことを発表しました。

郵政民営化法は政府に対し郵政株の3分の1の保有を義務づけており、今回の売却が最後となる見通しです。

今後は売り出しによる需給悪化を懸念する必要がなくなるため、あく抜けで株価には好影響が及ぶ可能性もあります。

1820 西松建設(21年9月末配当利回り5.2%)
{西松建設}
「会社ホームページから引用」

今後3年の配当予想(市場コンセンサス)は、22年3月期200円、23年3月期218円、24年3月期247円となっています。

国内土木、国内建築事業においては高い成長は期待しづらいでしょう。

しかし、海外事業については、⼟⽊分野は、豊富な施⼯実績と技術⼒を活かしてトンネルを中⼼とする交通インフラのODAに注⼒しています。

また、建築分野はビル案件の実績を積み、ローカル・外資系顧客を拡⼤し24年3月期までに事業規模を21年3月期比で倍増させる計画です。

この他、観光やヘルスケア、データセンターなど成⻑が期待される分野に重点を置き、開発・不動産事業を展開し、24年3月期営業利益は320億円(21年3月期209億円)を目標としています。

8316 三井住友フィナンシャルグループ(21年9月末配当利回り5.1%)
{三井住友FG}
「会社ホームページから引用」

今後3年の配当予想(市場コンセンサス)は、22年3月期201円、23年3月期213円、24年3月期232円となっています。

新型コロナウイルスの感染拡大による経済の落ち込みを和らげるため、世界の中央銀行はこれまで金融緩和を進めてきましたが、米欧などでは経済はコロナ前の水準を回復し、金融緩和も縮小ステージに入りました。

緩和縮小により世界的に長期金利は上昇傾向にあります。

銀行の貸出利率も上昇が見込まれ、今後2~3年においては業績拡大の追い風が吹くこととなるでしょう。

1605 INPEX(21年9月末配当利回り5.1%)
{INPEX}
「会社ホームページから引用」

今後3年の配当予想(市場コンセンサス)は、21年12月期39.4円、22年12月期41.4円、23年12月期41.6円となっています。

石油・天然ガスの鉱区の取得から、探鉱、生産、製品の販売まで、グローバルな規模でエネルギーの供給を担っています。

10月8日にはニューヨーク市場で原油先物価格が一時、約7年ぶりに1バレル=80ドルを超えました。

世界的に新型コロナウイルスの感染が落ち着き経済復興が進む中で、原油需要の増大が見込まれ、これが原油価格を押し上げています。

  

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評判の良い株主優待5銘柄

市場のテーマに沿った5銘柄を紹介します。

1銘柄ごとに優待を確認しながら、今回は12月末の株主が割り当てられる評判の良い株主優待をご紹介します。

2702 日本マクドナルドホールディングス
{日本マクドナルドHD}
「会社ホームページから引用」

マクドナルド優待食事券を毎年6月30日・12月31日現在の株主名簿に記載のある株主に提供しています。

優待食事券1冊当たりには、バーガー類、サイドメニュー、ドリンクの商品引換券が6枚ずつ含まれています。

優待食事券1冊当たりの価値は2400円~4700円程度あるとされており、投資は100株・足元株価5200円では52万円から可能ですから、年に2回この優待食事券を得ると優待利回りは0.9%から1.8%になります。

優待食事券は保有株数に応じて増加するようになっています。

保有株数優待食事券
保有株数100株~299株 優待食事券1冊
保有株数300株~499株 優待食事券3冊
保有株数500株以上 優待食事券5冊
 
2502 アサヒグループホールディングス
{アサヒグループホールディング}
「会社ホームページから引用」

保有株数に応じて、100株以上500株未満では1,000円相当のグループ商品、500株以上1,000株未満では2,000円相当のグループ商品、1,000株以上では3,000円相当のグループ商品が贈呈されています。

優待商品は以下5つの中から1つを選択して受け取ることが可能となっています。

(1)  株主限定プレミアムビール

株主限定プレミアムビールは、ベルギー発祥の伝統的な製法でアサヒビールが造った、飲んだ瞬間から広がるフルーティな香りが特長のベルジャンホワイトエールです。

一般には販売されていない株主限定のプレミアムビールです。

(2)  酒類商品詰め合わせ

主力ブランドである「アサヒスーパードライ」をはじめ、新ジャンル「クリアアサヒ」「アサヒ ザ・リッチ」、低アルコール飲料「贅沢搾り」、アルコール度数0.5%の“微アルコール”ビールテイスト飲料「アサヒ ビアリー」など、アサヒビールの酒類を中心とした商品を詰め合わせ。

(3)  清涼飲料水・食品詰め合わせ

三ツ矢サイダーやカルピスウォーターなどアサヒグループの清涼飲料水・食品の詰め合わせ。

このほかに、アサヒグループ環境基金「水の惑星」への参加、東日本大震災復興支援活動への寄附、なども株主優待の商品となっています。

8179 ロイヤルホールディングス
{ロイヤルHD}
「会社ホームページから引用」

全国のロイヤルホスト、てんやなどロイヤルグループの店舗で利用できる優待券を贈呈しています。

優待券は保有株数により異なりますが、優待利回りは1000株の投資で最大となり、1000株の投資は足元株価2100円では210万円となりますが、これに対し24,000円分の優待券が頂けます。

以下、株数に応じた優待券の内容です。

保有株数優待券
100株以上500株未満 年間1,000円分(500円×1枚×2回)
500株以上1,000株未満 年間10,000円分(500円×10枚×2回)
1,000株以上 一律年間24,000円分(500円×24枚×2回)
 
3197 すかいらーくHD
{すかいらーくHD}
「会社ホームページから引用」

毎年6月末日および12月末日時点の株主名簿に記載された100株以上を保有する株主に対し、ガスト、バーミヤン、ジョナサン等すかいらーくグループ店舗で利用可能な株主優待カードを贈呈しています。

100株の投資は足元株価1564円では15.6万円から可能で、これに対し1年間では2,000円カードを2度頂け合計4,000円分となり、優待利回りは2.5%になります。

以下、株数に応じた優待カードの内容です。

保有株数優待カード
保有株数300株未満 2,000円カード×1枚(6月と12月に1枚づつ)
保有株数500株未満 5,000円カード×1枚(6月と12月に1枚づつ)
保有株数1000株未満 5,000円カード×1枚と3,000円カード×1枚(6月と12月にそれぞれ1枚づつ)
保有株数1000株以上 2,000円カード×1枚(6月と12月に1枚づつ)と5,000円カード×3枚(6月と12月に3枚づつ)
 
3003 ヒューリック
{ヒューリック}
「会社ホームページから引用」

12月31日現在の株主名簿に記載されている300株以上保有の株主に対し、保有期間3年未満では3,000円相当、3年以上継続保有では3,000円相当2点(6,000円相当)のグルメカタログギフトを贈呈しています。

足元株価1,140円では300株の投資は34万円から可能で、保有期間が3年以上となり6,000円相当のカタログギフトを得られた場合には、優待利回りは1.7%程度となります。

  

まとめ

当WEBページでは、個人投資家の株式投資に役立つ情報を今後も定期的に発信していく予定です。永くご活用頂き、投資パフォーマンス向上の一助となれれば幸いです。ご愛顧よろしくお願いいたします。 

  

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