Liquid by Quoine(リキッドバイコイン)の評判・口コミを徹底解説!

リキッドバイコインのサムネイル

この記事ではLiquid by Quoine(リキッドバイコイン)の評判や口コミについて解説をしていきます。

まだこの取引所のついて詳しく知らない方が多いと思いますので、是非この記事を参考にして詳しく知ってください。

リキッドバイコインのスプレッドは業界最狭水準で提供
業務停止命令を受けていない安全な取引所
セキュリティが高くて安心

仮想通貨をこれから始めよう、もしくは仮想通貨をはじめて間もない方は、ぜひ国内セキュリティ最高水準のLiquid by Quoine(リキッドバイコイン)で安心した仮想通貨デビューをしましょう。

ただし、まだ仮想通貨取引所を持っていないという方には大手の取引所であるコインチェックがおすすめです。

コインチェックでは17種類の仮想通貨を取り扱っていますし、ビットコインの積立投資も行うことができます。

下記から詳細を見ることができますので、是非確認してみてください。

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目次

Liquid by Quoine(リキッドバイコイン)の基本情報

リキッドバイコインの公式サイト
名称Liquid by Quoine(リキッドバイコイン)
公式サイトLiquid by Quoine(リキッドバイコイン)の公式サイト
取り扱い通貨数BTC(ビットコイン)
ETH(イーサリアム)
BCH(ビットコインキャッシュ)
QASH(キャッシュ)
XRP(リップル)
最低取引額BTC   0.001
ETH    0.01
BCH 0.01
QASH 1
XRP 1
提供サービス100%コールドウォレット管理
クーリングピリオド機能

簡単にLiquid by Quoine(リキッドバイコイン)の概要を上の表にまとめています。

Liquid by Quoine(リキッドバイコイン)は取り扱い通貨5種類で、若干取引所としては少なめですが、主要なBTC(ビットコイン)、ETH(イーサリアム)などは取り扱っています。

また、仮想通貨の最低取引額も0.001からと少額が取引ができるので便利です。

そして、Liquid by Quoine(リキッドバイコイン)最大の特徴は国内取引所No.1のセキュリティ評価です。

多くの取引所がハッキングの被害を受けているなか、リキッドバイコインは金融庁からの業務停止命令がありません。

そのため、非常に信頼性の高い取引所であるということがわかります。

Liquid by Quoine(リキッドバイコイン)のメリット

それではLiquid by Quoine(リキッドバイコイン)のメリットについて解説をしていきます。

これから利用しようと思っている方は参考にしてみてください。

スプレッドが業界最狭水準で提供されている

Liquid by Quoine(リキッドバイコイン)では、仮想通貨取引を行う上で重要なスプレッドが業界最狭水準で提供されています。

スプレッドとは…
仮想通貨を売買する際、売値と買値との間に生じる差を言います。

具体的には以下の取引画面を参考にみてください

スプレッド

表示されている通り、買値3,711,838円に対し、売値は3,709,306円になります。

これはトレーダーが購入した時点で市場の売値価格より2,532円高いことを意味していますので、実質の売買手数料のようなものと認識していただければいいと思います。

よってスプレッドの幅がより小さい程、トレーダーにとってはメリットが高くなるという事です。

Liquid by Quoine(リキッドバイコイン)は他の取引所と比較しても見劣りしない水準となっています。

QASH(キャッシュ)を国内で取引することができる

Liquid by Quoine(リキッドバイコイン)では、BTC(ビットコイン)などの主要通貨以外にQASH(キャッシュ)という通貨を取引することができます。

QASH(キャッシュ)とは…
QUOINE株式会社が発行する独自の仮想通貨になります。

QASH(キャッシュ)を取引することのメリットは、取引所の価値に伴って価格上昇を期待できるということです。

QASH(キャッシュ)はLiquid by Quoine(リキッドバイコイン)の独自通貨なので、他の取引所で取り扱っていないためBTC(ビットコイン)のように仮想通貨自体の価格はまだ低いです。

こちらがQASH(キャッシュ)の取引価格となります。

引用元;Liquid by Quoineの提供チャート

画像の通り1QASH(キャッシュ)あたり約4円で購入することができます

BTC(ビットコイン)は現在400万円近い価値になりますから、価格があきらかに違います。

価格が低いということは、急激な上昇でその通貨の価値が何倍にも膨れ上がる可能性を秘めています。

先ほど説明したようにQASH(キャッシュ)は独自通貨なので、仮想通貨自体の価値ではなくLiquid by Quoine(リキッドバイコイン)という取引所の価値が直結してQASH(キャッシュ)の価値となります。

仮想通貨の市場はまだまだ拡大中なので、数年後に大きなリターンを得ることができるかもしれませんね。

※将来の価格が今よりも上がっていると断言しているわけではありませんのでご理解ください。

業務停止処分を今まで受けたことがない

Liquid by Quoine(リキッドバイコイン)は今まで業務停止処分を受けたことがありません。

「業務停止処分を受けたことがないって当然では。」と思われるかもしれませんが、仮想通貨の取引所では非常に重要な点となっています。

史上最大の仮想通貨事件として、2018年1月コインチェックでNEM(ネム)580億円分の不正流出事件がありました。

当時、コインチェックではトレーダーに対して、失われたNEM(ネム)を補填するのか、補填する資金力はあるかなど非常に大きな問題になり、そして業務停止処分となりました。

仮想通貨の取引所は、仮想通貨の市場が拡大していくとともに規制やルールが改訂されていきます。

過去でもレバレッジ規制などめまぐるしく変化しています。

そういった中、コインチェック以外でも日本の取引所では、取引システムの問題等で多くの取引所で業務停止処分になっている取引所があります。

Liquid by Quoine(リキッドバイコイン)は業務停止処分を受けていないことは大きな安心と言えます。

セキュリティが高くて安心

Liquid by Quoine(リキッドバイコイン)はセキュリティが非常に高いと言えます。

デメリットに記載していますが、Liquid by Quoine(リキッドバイコイン)の日本円出金には時間がかかります。

ただし、それはセキュリティを重視しているからこその結果とも言えます。

Liquid by Quoine(リキッドバイコイン)では100%仮想通貨をコールドウォレットで管理しています。

コールドウォレット・・・インターネットから遮断された環境での仮想通貨保管

ホットウォレット・・・・インターネットの環境下で仮想通貨を保管

先のコインチェックのNEM(ネム)不正流出事件ではホットウォレット上で起きた事件になるので、100%コールドウォレットでの管理というのは非常にセキュリティが高いと言えます。

Liquid by Quoine(リキッドバイコイン)のデメリット

次にリキッドバイコインのデメリットについて解説します。

これから利用を検討している人は、デメリットも合わせて確認していきましょう。

入出金の反映に時間がかかる

Liquid by Quoine(リキッドバイコイン)のデメリットの1つとして、入出金の反映に時間がかかります。

入金については、コンビニ、銀行ATM、ネット銀行などを利用してクイック入金が可能なので、24時間365日入金が可能となっていますので、他の取引所と比較しても遜色はありません。

※ただし入金限度額があるため、100万円以上の入金はジャパンネット銀行のみとなります。

問題は日本円出金のスケジュールになります。

Liquid by Quoine(リキッドバイコイン)の公式HPでは出金申請をしてから原則3営業日以内の送金となっています。

日本国内の取引所では通常2営業日以内が主流であり、bitFlyer(ビットフライヤー)であれば14時50分までの出金申請であれば原則当日の出金なので、大きな違いとなります。

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取り扱い通貨の数が少ない

Liquid by Quoine(リキッドバイコイン)のもう1つのデメリットは取り扱い通貨の少なさにあります。

冒頭でも記載した通り、Liquid by Quoine(リキッドバイコイン)の取り扱い通貨は5通貨のみとなっています。

これは国内の取引所を比較しても少ない部類になりますが、主要どころのBTC(ビットコイン)ETH(イーサリアム)XRP(リップル)は取り扱っているので、マイナー通貨を狙う人以外は特段問題にはならないかと思います。

ただし、より多くの通貨ペアを取引したいという方には物足りないかもしれません。

そのような方は国内で最大規模の取引所であるコインチェックを活用しましょう。

コインチェックの公式サイト

コインチェックでは17種類の仮想通貨を取り扱っているので、豊富な仮想通貨から選んで取引ができます。

日本人の多くがこちらの取引所を使っているので、是非持っていない方は口座を開設して使ってみてください。

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Liquid by Quoine(リキッドバイコイン)の評判や口コミ

※Twitterにて口コミを収集し、ポジティブなツイートを3つほど貼り付けて、ユーザーがどのように感じているかをわかりやすく解説してください。

ファミマでLiquid に入金。驚くほど簡単
#驚きと感動リレー0727
今日は日付間違えないよ

Twitter

ETH現物を買うのに日本円で板取引できるところはないかな~?と探したらLiquid by Quoine(リキッドバイコイン)がありました。住信SBIネット銀行にも対応してるし、ほとんど英語だけど海外取引所の感覚で使えば良いだけだね~

Twitter

リキッドバイコインでは現物取引ができるため、現物を買いたいという方に向いているようですね。

入金が簡単という口コミが見られたのも嬉しいポイントですね。

ただし、リキッドバイコインは初心者よりか中級者向けの仮想通貨取引所になります。

これから始めるという方には、大手の仮想通貨取引所であるコインチェックを使った方が無難です。

まずはコインチェックから投資を始めて他の取引所に広げていきましょう。

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Liquid by Quoine(リキッドバイコイン)の口座開設方法

それではリキッドバイコインの口座開設方法について解説します。

これから利用しようと思っている方は、こちらを参考に口座開設をしてみてください。

公式サイトへアクセスする

ではLiquid by Quoine(リキッドバイコイン)で取引を開始するための口座開設方法を見ていきましょう。

リキッドバイコインの公式サイト

まずは上記の公式サイトにログインします。

自分の個人情報を入力する

公式HPの右上にある新規登録から口座開設をします。

新規登録ボタンを押すと以下の登録画面になります。

フォーマット通り、「氏名」「生年月日」「住所」などの個人情報を入力しましょう。

リキッドバイコインの個人情報入力フォーム

上記の通り入力していけば間違いありませんので簡単に終えることができますよ。

本人確認書類をアップロードする

個人情報を登録したら次は本人確認書類のアップロードです。

リキッドバイコインで要求される本人確認書類

本人確認書類は、以下の書類のからいずれか2種類の書類が必要になります。

  • 運転免許証 表面・裏面
  • 個人番号カード(マイナンバーカード) 表面のみ
  • パスポート 顔写真ページ・所持人記入欄
  • 住民基本台帳カード 表面・裏面
  • 各種健康保険証または共済組合員証 表面・裏面 ※住民票との組合わせ不可
  • 住民票の写し(個人番号・本籍地記載のないもの)※健康保険証との組合せ不可

基本的に運転免許証と保険証で問題ありませんので、この2点で口座開設をしていきましょう。

Liquid by Quoine(リキッドバイコイン)より確認書類を受け取る

本人確認書類を提出後、Liquid by Quoine(リキッドバイコイン)でアカウントの審査があります。

無事審査が通ると審査完了通知ハガキが郵送されいますので、受領しだい登録のメールアドレスに登録完了通知が送信されます。

以上がLiquid by Quoine(リキッドバイコイン)の口座開設手続きになります。

Liquid by Quoine(リキッドバイコイン)の手数料

Liquid by Quoine(リキッドバイコイン)ではどのような手数料体系か見てみましょう。

現物取引
手数料種類BTC/JPYおよびQASH通貨ペア(QASH/JPY, QASH/BTCなど)アルトコインを含む
BTC/JPY以外のペアで
QASHを含まないもの
取引手数料無料0.05%(QASHでの支払い)
0.1%(QASH以外での支払い)
入出金
手数料種類法定通貨暗号資産 / 仮想通貨
入金手数料無料無料
出金手数料510円BTC: 0.0007 BTC
QASH: 40 QASH
BCH: 0.001 BCH
XRP: 0.25 XRP
ETH: 0.01 ETH

Liquid by Quoine(リキッドバイコイン)の現物取引手数料となっています。

また、日本円の入出金手数料についても、入金手数料無料、出金手数料510円でリーズナブルな手数料体系になっているため初心者でも安心です。

仮想通貨取引の場合、手数料のパーセントは少なくても金額を計算すると大きな手数料になることがあるので、手数料無料というのは非常に魅力的ですね

Liquid by Quoine(リキッドバイコイン)で提供されている取引ツール

それでは次にリキッドバイコインの取引ツールについて解説をしていきます。

これから利用ようと思っている方は合わせてチェックしてください。

Trading View(トレーディングビュー)の仕様

Liquid by Quoine(リキッドバイコイン)の取引画面は以下のようなTrading View(トレーディングビュー)になります。

リキッドバイコインの取引ツール
引用元;Liquid by Quoineの提供チャート

Trading View(トレーディングビュー)とは、トレーダーのために高性能なチャートや、高度な分析ツールで取引を行い、かつ、トレーダー同士の交換等、総合的なプラットフォームです。

特にトレーダー同士のアイデア、情報の共有などは時にどんな分析にも勝る場合があります。

そういったことから、Trading View(トレーディングビュー)は強い味方になるでしょう。

CryptoWatch(クリプトウォッチ)の仕様

CryptoWatch(クリプトウォッチ)はかなり上級者向けの取引ツールになります。

例えば、複数の取引所のチャートを並べて表示させたり、様々な言語に対応できるAPIが用意されていたりなど、まさにプロ仕様といった取引ツールになっています。

初心者にとっては、慣れるまでは難しい取引ツールかもしれませんので、Trading View(トレーディングビュー)に慣れてからCryptoWatch(クリプトウォッチ)に移行することをお勧めします。

Liquid by Quoine(リキッドバイコイン)セキュリティ

Liquid by Quoine(リキッドバイコイン)のセキュリティについて、メリットで記載した100%コールドウォレット管理以外にも頼もしいセキュリティ体制となっています。

1.クーリングピリオド

パスワードや、口座情報を変更した場合、メールアドレスの変更や、出金処理が3日間できなくなります。これはハッカーなどが不正にログインし、口座の残高をすぐに出金することができなようにするためのセキュリティです。

2.二段階認証

Liquid by Quoine(リキッドバイコイン)では、パスワードの再設定や仮想通貨の出金依頼など、重要な取引にはすべて二段階認証が必要となります。

上記以外にも、Liquid by Quoine(リキッドバイコイン)では、トレーダーの資産を守るための仕組みがあります。

二段階認証などは、一見めんどくさい仕組みにおもえるかもしれませんが、不正ログインなどで資金を失ってからでは遅いのです。

自分の大切な資金を守るためにも、必ず取引所のセキィリティ管理がどうなっているかは確認するようにしましょう。

Liquid by Quoine(リキッドバイコイン)の評判や口コミまとめ

ここまでLiquid by Quoine(リキッドバイコイン)の評判やメリットをみてきました。

特にLiquid by Quoine(リキッドバイコイン)は、何といっても高いセキュリティに定評があります。これは仮想通貨という特性上、現物資産ではないため何よりも重要な事です。

一時的に仮想通貨で利益を得たとしても不正流出等で仮想通貨自体がなくなってしまえば一瞬で資産を失く事になります。

そのような損失を被ることがないよう、使いやすさや、手数料以外のセキュリティにも目線を向けてLiquid by Quoine(リキッドバイコイン)のメリットを確認しましょう。

ただし、まだ仮想通貨のアカウントを持っていない初心者の方は最初にコインチェックのアカウントを作成してください。

コインチェックの公式サイト

コインチェックであれば合計17種類の仮想通貨に加えて、ビットコインの積立投資を行えるなど幅広い投資をすることができます。

多くの人に利用されている国内最大手のサービスですので、是非口座を作って投資をスタートさせてください。

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