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馬渕磨理子のメールマガジン“経済視力”をよくするマガジン(supported byフィスコ世界経済・金融シナリオ分析会議)

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プレジデントでアクセスランキング1位を連続でたたきだしているフィスコ世界経済・金融シナリオ分析会議の研究員である馬渕磨理子のメールマガジンがスタートします。

メールマガジンでは、毎週開催されている「フィスコ世界経済・金融シナリオ分析会議」の内容を馬渕の切り口でお届けします。

??なぜ?彼女の記事はメディアでもっとも読まれるのか?

理由は圧倒的なデータに裏打ちされた内容である点と伝統的な金融市場に所属しながら、スタートアップ企業にも所属している、この2点が関係しています。

馬渕はフィスコのシンクタンクである「フィスコ世界経済・金融シナリオ分析会議」で研究員として日々、データと情報を追っています。「フィスコ世界経済・金融シナリオ分析会議」とは、毎週開催させている会議で、主要構成メンバーは

・シークエッジグループ代表 白井 一成
・アイスタディ代表取締役 中川 博貴
・フィスコ取締役 中村 孝也 

本会議は、フィスコ・エコノミスト、ストラテジスト、アナリストおよびグループ経営者が、世界各国の経済状況や金融マーケットに関するディスカッションを毎週定例で行っているカンファレンス。主要株主であるシークエッジグループ代表の白井氏も含め、外部から多くの専門家も招聘しています。それを元にフィスコの取締役でありアナリストの中村孝也、アイスタディの代表取締役である中川博貴が内容を取りまとめています。2016年6月より開催しており、これまでにも今後の中国経済、朝鮮半島危機、第四次産業革命後の日本経済の分析、仮想通貨と日本経済のゆくえ、デジタル資本主義、米中冷戦などの分析・考察を行ってきています。ここに、研究員として馬渕磨理子が加わり、本メールマガジンにより議論された内容を公開していきます。

オールドエコノミーとスタートアップエコノミーの動きを同時に見ている馬渕が持つ、独自の切り口は、新しいものの見方をしており、彼女の書く文章は多くの人から支持をされています。

レポートの特徴

提供方法
毎週1回(木曜日)のペースで、PDFレポート配信
または「限定公開の動画による馬渕の解説」(10分)

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