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これだけで市場の行方が分かる!「ドル円相場テクニカル分析」

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為替 テクニカル分析 短~中 即時
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難しいテクニカル分析を用いなくても、簡単にマーケットを正しく捕らえることができる。テクニカルを心理面から追求した分析に定評があり著書も多い、立正大学の林教授が、「テクニカル分析・以前」ともいえる手法ながらも長年活用し、相場観に潜む自己都合による「解釈の矛盾」を感付かせてくれる目から鱗の分析手法を紹介。トレンド分析を交えながらズバリと2006年ドル円見通しを解説します。

【林康史(はやし やすし)プロフィール】
立正大学経済学部教授。大阪生まれ。大阪大学法学部卒。社会人の傍ら、法学修士(東京大学)。大学卒業後、クボタ、住友生命、大和投資信託、あおぞら銀行を経て、2005年より現職。一橋大学大学院他で、短期売買・取引、テクニカル分析(システム・トレーディング)などを担当(非常勤)。東北財経大学(中国大連)客員教授・金融工程研究センター顧問。所属学会等は、日本テクニカル・アナリスト協会、日本金融学会、金融法学会、法と経済学会、日本FP学会、法文化学会。ファイナンシャル・プランニング技能士(二級)。
(主な著書・訳書)
『W.D.ギャン著作集・』(共訳)、『ギャンの相場理論』(編著)、『ラリー・ウィリアムズの相場で儲ける法』(共訳)、『はじめてのテクニカル分析』(編著)、『冒険投資家 ジム・ロジャーズ 世界大発見』(共訳)、『ジム・ロジャーズが語る 商品の時代』(共訳)、以上、日本経済新聞社。『相場としての外国為替』、『相場のこころ』(訳)、『欲望と幻想の市場伝説の投機王リバモア』(訳)、『投資の心理学』(監訳)、以上、東洋経済新報社。『基礎から学ぶデイトレード』、『マネーの公理』(監訳)、日経BP社。『天才数学者、株にハマる』(共訳)ダイヤモンド社。『チャート分析入門』かんき出版。『エリオット波動』(監修)日本証券新聞社。『金持ち父さんの投資ガイド 入門編・上級編』(共訳)筑摩書房。など50冊を数える。

レポートの特徴

対象者
これから為替投資をはじめてみたいと考えている投資家。
むずかしいテクニカル分析用語が少なく、わかりやすい為替投資情報が欲しい人。
林教授の相場分析に興味のある投資家。
得られる情報
2006年のドル円相場見通し。
為替相場へのアプローチ手法。
驚くほど簡単にできるテクニカル分析方法。
提供方法
PDF形式による電子メール送信。購読手続き完了後にレポートをお送りします。
閲覧方法が「Web参照のみ」をご選択のお客様は、メンバーズポータルより閲覧してください。
提供期間
購読のお申込は 2006年02月15日から2006年02月28日の午後5時までで終了となります。
※2006年03月29日以降は、メンバーズポータルで閲覧ができなくなりますので「Web参照のみ」をご選択のお客様は、ご注意ください。