Rarible(ラリブル)とは?特徴と今後の予想・見通しを徹底解説!

今回は大手NFTプラットフォームであるRarible(ラリブル)についてその特徴や価格について詳しく解説していきたいと思います。

NFT(Non-Fungible Token)とはブロックチェーン上に存在する非代替性トークンで、2021年デジタル資産として急激に話題になりました。

そんなNFTのマーケットプレイス(=取引市場)を運営しているRaribleでは、デジタル作品の所有権を取引することができます。

この記事の要点
  • Raribleは、話題のNFTマーケットプレイスのひとつで、デジタル作品などの取引ができる
  • Raribleのトークンは複製することができないという特徴がある
  • Raribleで購入もしくは販売をすると、毎週RARIトークンが付与される
  • 過去には3ヶ月の間に、Raribleの価格は10倍ほどまで上昇した
  • 現在は日本国内の取引所にはRaribleは上場していない

2021年3月中旬にはブロックチェーンゲーム「マイクリプトヒーローズ」の運営会社double jump.tokyoとの提携も発表され、日本でも話題になりました。

今回の記事では、そんな話題のRaribleについて、今後の見通しを考察します。

日本の取引所ではまだ上場しておらず取引ができませんが、アルトコインの取扱が豊富な最大手取引所Coincheck(コインチェック)なら上場の可能性があるかもしれません

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目次

Raribleとは?

Rarible公式サイト
スクロールできます
通貨(トークン)名Rarible(ラリブル)
ティッカーシンボル・単位RARI(ラリ)
現在の価格(2022年9月時点)¥338.54
時価総額(2022年9月時点)¥3,373,906,920
時価総額ランキング(2022年9月時点)553位
公式サイトRaribleの公式サイト

Rarible(ラリブル)とは

Rarible(ラリブル)とは、誰でも簡単にNFTを取引することが可能なNFTマーケットプレイスです。

NFTを作成する人、販売する人、購入する人、閲覧する人のすべてに開かれた市場です。

NFTとは、そのデジタル作品がオリジナルであること(コピーでないこと)の証明書のようなもので、デジタル作品の所有権を売買する際に利用できるトークンです。

まだNFTが一体どういうものなのかよく分からないという方は、「仮想通貨NFTとは?」「NFT関連のおすすめ仮想通貨銘柄」の記事も是非参考にしてみてください。

Raribleは、作成したNFTを自由に売買することができる市場として利用されています。

Raribleで取り扱われているNFTは、主に以下の2種類に分類されます。

Raribleで取り扱われているNFT
  • ブロックチェーンをもとにした収集品:ゲームアイテムやアート作品など
  • 仮想通貨ドメイン:仮想通貨の取引時など、ウォレットで使用可能なドメイン

Raribleで取り扱われている仮想通貨ドメインは、従来の仮想通貨のアドレス(単なるアルファベットや数字の羅列)を分かりやすくするため、任意の文字(人の名前など)に置き換えることができるようにしたものとなっています。

仮想通貨ドメインを利用すると第三者が情報を盗み見ることが難しくなり、セキュリティを高めることができるというメリットがあります。

また、仮想通貨ドメインを取り入れることで、NFTの取引が単純化され、仮想通貨自体を売買することも可能になります。

RARIトークンとは

Raribleのガバナンストークンである、RARI(ラリ)トークンについて説明します。

RARIトークンは非代替性トークンです。

非代替性トークン(代替されないトークン)とは、要するに、他のものによって取って代わることのない、それ自身が唯一のトークンということです。

たとえば、日本円や米ドルなどの法定通貨、ビットコインのような多くの仮想通貨などは代替可能です。

つまり、1ビットコインは他の1ビットコインと同じものですので、この2つのビットコインは交換することができます、つまり代替可能です。

一方、多くの芸術作品などは代替不可能であり、仮に複製品が作成された場合でも、オリジナルはオリジナルとしての価値を持ち続けます。

RARIトークンも同様に非代替性トークンであり、それ自身が独自のものとして区別されています。

また、RARIトークンで可能になることは主に以下の二つです。

RARIトークンで可能になること
  • コミュニティ投票に参加する権利を得られる

RARIトークンの利用方針などに関する様々な提案に対して投票し、意思表示をする権利がある(決定権は無い)

  • RaribleにどのNFTを展示するかなどに関して決定する権利を得られる

製作者やコレクターなど自身が含まれるコミュニティが、どのようにNFTを展示するべきかを決定することができ、これにより、NFTの効果的な宣伝効果が期待される

RARIトークン保有者は、ただのユーザーというだけでなく、Raribleの今後の方針に関与する権利を保有しているとも考えられると言えるでしょう。

RARIトークンのマイニング

RARIトークンの発行総量の上限は2,500万枚となっており、その内訳は以下の通りです。

・10%:AirDrop(うち2%はRaribleユーザー、残りの8%は他のすべてのNFT保有者)
・60%:市場流動性マイニング
・30%:投資家およびチーム

このように、市場流動性マイニングと投資家およびチームが、発行量のうち9割も占めています。

市場流動性マイニングが60%と大きいですが、これはRaribleプラットフォームへの積極的な参加を促すことを目的としています。

市場流動性マイニングとは、ユーザーがRaribleで販売または購入するだけでRARIをマイニング(採掘)する仕組みのことです。

言い換えれば、Raribleプラットフォームにて取引をすると、RARIトークンを獲得することができるということです。

具体的には、毎週75,000枚のRARIトークンがユーザーに配布されています。

配布割合としては、50%は買い手、残りの50%は売り手に均等に分配されます。

これにより、以下のようなメリット・デメリットがそれぞれ想定されます。

・メリット:取引量およびユーザーの増加が見込める
・デメリット:多額のRARIトークンが支給されるため、インフレが起きる可能性が高い

今後のRarible市場の盛り上がりを後押しする仕組みではありますが、その一方でインフレが起きやすいというリスクも考慮しておきましょう。

Raribleが注目される理由

注目が集まるRaribleですが、なぜ注目されているのでしょうか。

その理由は、主に以下の3つが挙げられます。

・独自のトークンを保有できるから
・ロイヤリティーの設定が可能だから
・RARIトークンが得やすいから

それぞれについて、詳しく見てみましょう。

理由1 独自のトークンを保有できるから

Raribleが注目される最も大きな理由は、独自のトークン(非代替性トークン)として認識されることにあります。

たとえば、購入した商品をメルカリなどの市場で転売した場合、元々の製造業者には報酬は入らず、手数料や送料などを差し引いた報酬の100%は出品者のものとなります。

これは、通常のショッピングにおいて一度売買された後は仕組み上、その作品の足取りを追うことが難しいからです。

しかし、Raribleにおいては独自のトークンを持つため、転売された場合でも製作者のものという記録が残ります。

デジタルアートの一部は複製可能かもしれませんが、その基になるトークンを複製することはできません

そのトークンの所有者こそが、その作品の所有者として区別されるのです。

現実市場において転売に対する扱いは課題のひとつであり、独自トークンの有無はアーティストにとって非常に重要な意味を持つといえるでしょう。

理由2 ロイヤリティーの設定が可能だから

2つめの理由は、独自のトークンとして認識されることにより、ロイヤリティーの設定が可能になる点です。

ここでのロイヤリティーとは、二次流通市場で売買された場合、すなわち転売時においても、製作者が報酬を得ることができる権利のことです。

売上額に対する報酬割合は製作者が自由に設定することができます。

たとえば、報酬割合を10%に設定した場合、製品が売買される度に取引金額の10%が製作者に対する報酬として支払われることになります。
※標準ロイヤリティーは10%とされています。

なお、Raribleは別のNFTのマーケットプレイスOpenSea(オープンシー)と統合しており、OpenSeaでの収集品をRARIトークンで購入することも可能です。

理由3 RARIトークンが得やすいから

3つめの理由としては、RARIトークンを得やすいという点です。

Raribleでは市場流動性マイニング制度が導入されています。

市場流動性マイニング制度とは、Rarible上でNFTの取引(購入もしくは販売)をした人に、報酬としてRARIトークンを与える制度のことです。

一週間あたり75,000枚のトークンが支給され、売り手・買い手のそれぞれに50%ずつ分配されます。

この制度のおかげでRARIトークンが得やすいと考えられ、ユーザー増加の効果が期待できます。

RARIの取引市場が活発になるというメリットがありますが、その一方でインフレ加速の原因になり得るという課題も残されています。

現在日本でRARIを取り扱っている取引所はありませんが、将来的にコインチェックなどの国内取引所に上場する可能性があります。

まだ口座をお持ちでないという方は、是非この機会にコインチェック公式サイトをチェックしてみてください。

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Rarible(RARI)のこれまでの価格推移

Rarible(RARI)のこれまでの価格推移を見てみましょう。

下のチャートは2020年10月〜2021年3月末までのRARI/USDTチャートです。
※USDTとは、米ドル(USD)に連動する仮想通貨Tether(USDT)で、1USDT≒1USDと考えてください。

引用:Trading Viewの提供チャート

2021年2月に入るまでは、1USDT〜4USDTの間で長期間にわたって価格が停滞していました。

その後、Raribleは価格が10倍ほどになるまで高騰し、3月には40USDTを超えるほどにまで上昇しました

しかし、価格上昇は長くは続かず、その後は仮想通貨市場全体での下落に連動して、約3USDT付近まで下落を決めています。

NFTマーケット自体が注目されるようになったことなどが影響し、Raribleの価格が高騰していると考えられます。

Rarible(RARI)の価格急騰要因

Rarible(RARI)の価格急騰要因
引用:Trading Viewの提供チャート

Rarible(RARI)の価格は、2021年2月上旬から4月にかけて急騰しました。

急騰後はボラティリティが大きく、大幅に下落することもありますが、この時は上昇トレンドを形成したと考えていいでしょう。

しかし、それまでは大きな価格変動は無く、長い間停滞していました。

この急騰は、米企業のProduct HuntにてRaribleの広告が掲載されたことなど様々な要因が考えられますが、主な要因としては、以下の出来事が影響したと考えられます。

・NFTの需要が急増し、NFT市場全体が盛り上がった
・各方面でパートナーシップを展開するなど、世間に知られるようになった

それぞれについて詳しく解説します。

NFTの需要が急増

Year-to-date, within less than three months, the combined market cap of major NFT projects has increased by 1,785%.

Forbes

2021年3月29日に米メディアのForbesによると、直近3か月以内に、主要NFTプロジェクトの合計時価総額が1,785%増加しています。

NFT市場では、企業・ファンド・取引所のほか、仮想通貨・技術セクターからなるVC企業(ベンチャー企業に出資する投資会社)から大規模な投資が行われるようになりました。

例えば、NFT市場では以下のような動きがありました。

NFT市場の主な動き
  • Openseaは、米VC企業のAndreessen Horowitz(アンドリーセン・ホロウィッツ)により2,300万ドルを出資された。
  • Recurは、韓国のブロックチェーンファンドHashedをはじめとする大手仮想通貨ファンドおよび個人投資家から500万ドルの出資を受けた。
  • Moonrock Capitalは、アニメーション化されたデジタル収集品ゲームおよびプラットフォームであるPolkamonを支援する活動をした。

NFT市場全体の動きが活発になってきたことが影響し、Raribleの価格も高騰したと見られます。

Raribleの知名度上昇

NFT市場全体が活発になっただけでなく、Raribleは各方面の企業と提携する動きなどが取り上げられ、一般に知られるようになりました

2021年3月には、日本においても、ブロックチェーンゲーム「マイクリプトヒーローズ」の運営会社double jump.tokyoがRaribleとのパートナーシップを発表し、話題になりました。

「ドラゴンクエスト」シリーズなどで親しまれているスクウェア・エニックスとのパートナーシップも発表したdouble jump.tokyoは、スクウェア・エニックスで提供しているタイトルを通して、NFT発行に関する開発サポートを請け負うと発表しました。

また、double jump.tokyoは、ゲームの運営だけでなく、ブロックチェーンゲーム開発支援プログラム「MCH+」の提供もしています。

今回の提携により、MCH+にて支援されたタイトルが発行するNFTが、Raribleで取り扱われるようになります。

このうち一部のゲームではRARIの配布も行うと発表されたこともあり、さらに参加意欲が高まったものと見られます。

Raribleの今後の予想・見通し

今後の予想・見通しのポイントは、以下の2点です。

・ユーザーが増加し、市場全体が活発になる見込みが高い
・インフレリスクも高まる可能性がある

今後は、世界中のアーティストの参入が加速する可能性が高いと考えられます。

アーティストの参入が進むと、たとえば有名人のツイート1つでRaribleの価格は何倍にも跳ね上がる可能性があります。

また、アーティストだけでなく、コレクターの参入も加速することが予想されます。

RaribleはOpen Seaと統合しており、OpenSeaでの収集品をRARIトークンで購入することができます。

そのため、OpenSeaユーザーがNFTを購入するようになり、RARIトークンを保有する意欲が高まる可能性があります。

さらに、ガバナンストークンRARIは複製できない独自のトークンという価値があるため、今後、市場に参入したい人は増える見込みです。

ただし、その一方でインフレが進む可能性もありますので、現時点では長期保有目的の資産としては、リスクが低いわけではないと言えるでしょう。

自分のリスク許容度の範囲内で投資をするように気を付けましょう。

RARIの入手方法

RaribleのガバナンストークンであるRARIの入手方法について説明します。

残念ながら、現在はRARIを現金で購入することはできません

主に以下の3つの方法にて、RARIを入手することができます。

・Raribleを利用して入手する
・エアドロップで入手する
・Uniswapで購入する

それぞれの方法について説明します。

Raribleを利用して入手する

最も基本的なRARIの入手方法としては、Raribleを利用することです。

ただし、Raribleを使っても日本円や米ドルなど、いわゆる法定通貨でRARIを購入することはできません。

あらかじめビットコイン(BTC)やイーサリアム(ETH)を用意しておき、これを使ってRARIを入手します。

また、マイニングなどのRaribleでの活動に対する報酬として、RARIを受け取ることもできます。

ビットコインやイーサリアムを入手するにはコインチェックが最適です。

まだ口座をお持ちでないという方は、是非この機会にコインチェック公式サイトをチェックしてみてください。

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エアドロップで入手する

また、NFTを所有していればエアドロップ(airdrop)でRARIを入手することも可能です。

NFT所有者はプラットフォームの方針などについて意見することができ、この場合に、エアドロップでRARIを入手する資格が得られます。

NFTを所有していない場合は、マーケットプレイス、ゲームの先行販売などでNFTを入手しておく必要があります

なお、Raribleを使用しているかどうかに関わらず、すべてのNFT所有者がエアドロップに参加できます

すべてのRARIトークンのうち、10%がエアドロップ用に確保されています。
※Raribleメンバー用に2%、Raribleユーザー以外のすべてのNFTホルダー用に8%

Uniswapで取引する

UniswapでRaribleを取引することも可能です。

この場合は、あらかじめメタマスクをダウンロードして設定をしておく必要があります。

Uniswapとは…
イーサリアム上で利用できるDeFiサービスの分散型取引所(DEX)。
金融機関などの管理者が不要という特徴があります。

メタマスクとは…
イーサリアム(ETH)をWEBブラウザで管理できるようにするためのウォレットのこと。
RARIなどのイーサリアム系のトークンを保管することができるほか、ブロックチェーンゲームなどと連携する事ができます。

メタマスクからUniswapを直接操作して、UniswapをRARIと交換します。

交換(購入)の際は、最小受領額、価格への影響、流動性プロバイダー手数料が表示されますので、可能な限り有利な取引ができるように各情報を考慮して取引を行いましょう。

取引内容に問題が無ければ、Uniswapを「スワップ(swap=交換)」することでRARIを入手することができます。

Uniswapにはイーサリアムの入手が必要となってきます。

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アルトコイン取引ならコインチェック

コインチェック
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名称CoinCheck (コインチェック)
公式サイトCoinCheck (コインチェック) 公式サイト
取扱通貨数17銘柄 (ビットコイン+アルトコイン16種類)
最低取引額500円
提供サービス仮想通貨販売所
仮想通貨取引所
CoinCheckつみたて
貸仮想通貨サービス
関連記事コインチェックの評判・口コミ

残念ながら、2022年9月現在において、RARIを取り扱っている日本国内の取引所はありません

RARIの入手に興味がある人は、日本国内で上場するまで待ちましょう。

RARIが上場したらすぐに取引ができるよう、事前にRARI以外のアルトコインで取引に慣れておくとスムーズです。

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Rarible(RARI)の今後の予想・見通しまとめ

今回の記事では、Rarible(RARI)の今後の予想・見通しについて解説しました。

この記事のまとめ
  • Raribleは、デジタル作品などのNFTを取引できるNFTマーケットプレイス
  • RaribleのガバナンストークンRARIは、市場流動性マイニングにより、購入もしくは販売をすると付与される
  • 非代替性トークンのため、取引が行われる度に製作者が報酬を得られる
  • 今後は市場参加者が増える予想だが、その反面、インフレリスクも考えておく必要がある
  • RARIを入手するには、Raribleを利用して入手する方法、エアドロップで入手する方法、Uniswapで購入する方法がある
  • 現在、日本国内の取引所ではRaribleは上場していないが、コインチェックなら上場の可能性もあるかもしれない
  • アルトコインの取引なら、多くのアルトコインを扱っているコインチェックが最適

Raribleは、今までのマーケットのあり方を覆す、画期的かつ先進的なNFTマーケットプレイスです。

毎週75,000枚ものトークンが配布され、取引または販売をするだけでRARIのマイニングができるため、今後、参加者は増えていくと予想されます。

この仕組みにより市場はさらに盛り上がりを見せると予想されますが、インフレリスクも懸念されます。

特に、長期的な資産として取引を考えている場合は、リスクが高いことに注意しておく必要があります。

現時点では、日本国内の取引所においてRARIは上場していませんが、多くのアルトコインを取り扱うコインチェックならRARIが上場する可能性もあるかもしれません。

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