ネム(NEM/XEM)・シンボル(XYM)の今後の見通しや予想を解説【2021年】

ネム 見通し

この記事では人気通貨であるネム(XEM)の予測や見通し、さらにSymbol(XYM)の価格予想も行っていきます。

ネムはセキュリティが高く、プラットフォーム上でICOができる通貨として注目されていましたが、2021年3月にはカタパルトアップデートが行われ、Symbolという新しいプラットフォームが誕生しました。

既にシンボル(XYM)は2021年3月17日にリリースされています。(※国内取引所のシンボルの配布時期は各取引所によって異なります。)

今回は2021年5月20日時点での情報を踏まえてネム(XEM)の動向と、新規配布されたシンボル(XYM)の動向をまとめて見ていきますので是非最後まで読んでみてください。

この記事の要点

ネム(XEM)はコインチェックDMM BitcoinZaifGMOコインで購入することが可能です。

その中でも国内最大手のコインチェックではシンボル(XYM)も今後対応すると公表されているため一番おすすめです。

コインチェックの公式サイト

\ アプリダウンロード数No.1 /

最近では5月10日より株式会社Zaifではシンボル(XYM)の配布を開始すると発表がありましたので、今後他の取引所も続々とシンボル(XYM)の配布や取引が始まる可能性があります。

今後のニュースや発表は順次チェックしていきましょう。

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目次

【2017年〜2021年現在】ネム(XEM)の価格動向

人気が高いネムですが、これまでの価格推移はどのようなものなのでしょうか。

具体的なチャートを踏まえて確認していきましょう。

2017年:初めは1円以下で価格が推移

2017年のネム(NEM)の価格チャート

2017年の最初まだほとんど価値がなく、1XEM=1円未満でした。

3月に入ってから少しずつ価格が上がり始め、1円よりも高い金額を付けるようになっていました。

この頃は仮想通貨市場全体が成長し、好調となっていました。

このような動きに合わせて、ネムも価格が上がり続け、12月には1XEM=50円となり、年末には100円を超えました。

2018年:最高値を更新したが、流出により大幅下落

2018年のネム(NEM)の価格チャート

2018年に入ってからも価格は高騰し続け、1月7日には史上最高値となる1XEM=211円をたたき出しました。

しかし、コインチェックでのネム流出事件により、1月末には1XEM=80円までに急落し、4月にはさらに20円台になりました。

5月には1XEM=40円まで回復しますが、少しずつ価格が下落していき、11月ごろには10円を切ってしまったのです。

2019年:10円を維持するも、再び下落

ネム(NEM)の2019年の価格チャート

ネムを普及させるための活動などをしているネム財団が、プロダクト開発を主軸とし、組織の再編を行いました。

この影響により、ネム財団の倒産が囁かれ、価格がさらに下落してしまいました。

ちょうど仮想通貨市場全体で価格が下落していたこともあり、ネムの価格も伸び悩んでいきました。

一時10円前後で推移していましたが、その後は10円未満となり、9月以降は5円よりも安くなっています。

2020年〜2021年4月

ネム(NEM)の価格チャート2020年〜2021年

2020年1月にカタパルトした後のネムのブランド名を「Symbol」にすることと、Symbol上でできる新しい仮想通貨のティッカーを「XYM」にすることを発表し、Symbolを2021年3月に運用開始する予定であることを発表しました。

このSymbolへの期待値の高まりもあり、価格は上昇していきました。

実際に3月15日にシンボル(XYM)のメインネットワークが稼働し、3月17日にネム(XEM)保有者に1:1の割合でシンボル(XYM)が付与されました。

引用元:Trading Viewの提供チャート

チャートを見てみると、XEMはアップデート前に87円前後まで価格が急騰しましたが、2021年4月26日現在では30円前後で取引が行われています。

オプトインを目的にして参入した個人投資家が受け取り後に売りに走ったため、このような下落につながりました。

アップデート後でもネム(XEM)のブロックチェーン(NIS1)開発は続けていくとTwitter上で公表されており、現在の価格よりも高い金額で将来取引される可能性は十分にあります。

引用元:Twitter

ロードマップを確認すると新しいウォレットやモザイクのマーケットプレイスのリリースなど、価格に影響を与えるというイベントがこれから控えています。

これからのネム(XEM)に期待をするという方は、是非購入を検討してみてください。

ネム(XEM)の注目すべき特徴

それでは次にネムの特徴について解説をしていきます。

投資をする前に重要なポイントを抑えていきましょう。

セキュリティが仮想通貨トップレベルで高い

ネムは数ある仮想通貨の中でセキュリティが強固で安全性が高いことで知られています。

ネムはEigen Trust++というセキュリティの仕組みを改良したものを採用しています。

Eigen Trustとは…
ノード同士が監視・評価を行い、悪質なノードを見極めるもの。

1つのノードが出した情報の正確性を別のノードが監視し、評価し、ノードの信頼度を決めていきます。

信頼度が低いノード=悪質なノードとされ、排除されます。

個人でICOができるように設計

ネムは個人でICOができるように設計されています。

ICOとは…
企業が仮想通貨を作って売り出すこと。クラウドファンディングに近い

例えば人気アイドルが、握手券用トークン付きのCDを発売し、そのトークンを取引できる取引所を整備します。

そうすることで、トークンの価格が取引所で分かり、さらにトークンの取引が透明化することで、転売も減らすことができるのです。

このように、ネムをICOのプラットフォームにすることは、需要があるのです。

もし、ネムを使ったICOが増えれば、ネムの価格は大きく上昇する可能性があります。

mijin(NEMのブロックチェーン)の拡大による期待

mijinはネムの技術を使ったブロックチェーンで、金融、物流管理、医療など約400社以上もの企業がこのmijinを利用しているのです。

このmijinは大型アップデート「カタパルト」が実装されて、処理速度が非常に速いです。

実用化も進んでいるため、今後mijinが普及すれば、ネムの価値がが上がる可能性は非常に高いでしょう。

各国の政府と連携している

ネムはテックビューロや、FIX Networkというリストニアの通信会社と提携しています。

さらに2018年にアラブ首長国連邦、2019年にマレーシア政府などと、国家機関との提携も実現しています。

ネムはアップデートをすることで、セキュリティがさらに強くなるため、法定通貨があまり機能していない国でのネムの利用拡大する可能性は高いといえるでしょう。

【2017年〜2020年まで】ネム(XEM)の価格を左右した要因

それでは実際にこれまでにネムの価格に影響したイベントをまとめていきます。

今後も似たような事件やイベントが起きると価格が変動する可能性がありますので注意して確認していきましょう。

2017年12月:誤報をきっかけに高騰

ネムの誤報による高騰を表した2017年の価格チャート

ネムが「Wechat」という中国のコミュニケーションアプリと提携するという誤報が流れ、30円から80円に高騰し、そのまま価格が高騰し続け、年末には120円になり、2018年には250円に到達しました。

Wechatは中国でLINEよりも大きな規模のSNSアプリであり、そのアプリで実装されるということが起これば、ネムの流動性が大幅に上がることになります。

そのため、このニュースを見た投資家が一気に買いに走ったという内容ですね。

ただし、これは誤報であり実際はwechatとネムが使えるサードパーティ用のアプリが開発されたという話でした。

仮想通貨ではニュースが出た瞬間に爆発的に上がることが多いので、ネムもそれに変わらず高騰した結果となりました。

2018年1月:コインチェックのネム大量流出事件

ネム大量流出事件のチャート

2018年1月にコインチェックがハッキングされ、ネムが大量に不正流出するという事件が起こりました。

ネムはもともとセキュリティがしっかりしている仮想通貨でしたが、コインチェック側のセキュリティが甘かったことによりネムが大量に不正流出してしまったのです。

※2021年現在は大手証券会社のマネックスグループがコインチェックを運営しているので、万全のセキュリティによりサービスが提供されています。

ネムの流出に対してコインチェックが保証することを約束しましたが、この事件により、ネムの価格が下落したのはもちろんのこと、仮想通貨市場全体がクラッシュしました。

2019年5月 Consensus実施により高騰

価格上昇

5月にアメリカでConsensusという仮想通貨とブロックチェーンに関する世界最大規模の会議です。

世界中の開発者や企業、ファウンダー、投資家などが参加し、仮想通貨などに関する知識を深められる機会とされています。

この会議の結果ネム以外にも様々な仮想通貨が高騰し、仮想通貨全体の期待感が高まりました。

今後も大きな仮想通貨の会議を行われ、仮想通貨全体にポジティブな影響があると非常に価格上昇にも期待できますね。

2020年1月 新ブランド「Symbol」の発表

「Symbol」発表時のチャート

2020年11月にネムにカタパルトを実装して、新しい仮想通貨になり、カタパルト後の新しい仮想通貨を「Symbol」とすることを発表しました。

このカタパルトアップデートによって、処理スピードが大幅に上がり今後の機能性が大きく期待されています。

それを受けて市場も大きく反応し、ネムの価格も高騰しました。

【2021年〜】ネム(XEM)・シンボル(XYM)への価格に影響する今後の予測や見通し

それでは2021年からのネム(XEM)に影響を与えるポイントについて解説をしていきます。

ここではシンボル(XYM)の情報も解説していきますので、是非詳しく読んでみてください。

シンボル(XYM)の大型アップデート

それでは2021年に期待されているネムの見通しについて解説をしていきます。

ネムの一大イベントといえば、カタパルトアップデートの実装です。

カタパルトによって処理能力が実現すれば、決済方法として採用される可能性もあり、価格も高騰される可能性が高いでしょう。

アップデートによって起こる変化は下記のようになります。

今までのプラットフォーム名今後のプラットフォーム名
ネム(NEM)Symbol(シンボル)
今までの仮想通貨の名称これからの仮想通貨名
ゼム(XEM)ジム(XYM)

新しくSymbolというプラットフォームがリリースされ、そこで使われる仮想通貨がジム(XYM)という名称で公開されます。

ちなみにコインチェックでは公式にスナップショットが行われた際の全てのネム(XEM)に対するオプトインを自動的に行うと公表しているため、コインチェックでネムを保有している方は何もする必要がありません。

※国内の取引所では金融庁の審査が必要になっているという背景から、認可がおり次第ユーザーに配布されるという流れになっています。実際にいつ配布されるのかという日程は取引所ごとに異なります。

1ネム(XEM)=1ジム(XYM)でコインチェック保有者へのオプトインが行われる
(※オプトイン自体は既に終了)

シンボル(XYM)を付与する公表している国内取引所

実際にシンボル(XYM)が付与されるようになれば、日本人が本格的にシンボルの投資を始めることに繋がるため価格も大きく動く可能性があります。

配布時期は取引所ごとに異なりますので、ニュースは今後も追い続けていきましょう。

DeFi市場への参入

ネム(XEM)の大型アップデートが行われたシンボル(XYM)ですが、早速「Fantom Foundation」との提携を行ったと発表されました。

Fantomは分散型アプリケーションを開発できるプラットフォームの1つで、今回のパートナーシップによってシンボルもFantomのブロックチェーンネットワークの1つとなると見られています。

これによって、DeFiなどの分散型アプリケーションへの参入をより容易にするだろうと思われます。

海外取引所のBitureではXEMもしくはBTR(取引所通貨)を預けることによって、XYMを獲得できるイールドファーミングが行えるようになっていますが、今後さらにこのようなXYMを受け取れるDeFiが加速する可能性が高いです。

DeFiについて詳しく知りたいという方は「DeFiとは?」という記事を用意しておりますので、是非合わせてチェックしてみてください。

NFT市場への参入

今年のトレンドを語る上で外すことができなのがNFTですが、シンボル(XYM)もNFTを市場を想定して開発が進められています。

実際に「NEMBEAR ART」の開発がされており、そこではNFTを自由に売買できる分散型のプラットフォームになると見られています。

NFTは2021年に世界中の投資家が投資をしている領域ですので、実際に取引高が増えるとシンボル(XYM)の価格も上昇する可能性があります。

今年のNFTの動向を知りたいという方は「NFTとは?」、「NFTの関連すすめ銘柄」もチェックしてみてください。

Invest Naviでは、今後のネム(XEM)やシンボル(XYM)の最新情報は公式LINEでも詳しく解説をしていきます。

まだ登録していない方は、是非合わせて無料で登録をしてみてください。

ネムの公式LINE

ネムのシンボル(Symbol)で提供されるジム(XYM)の価格推移

ネムのカタパルトアップデートによってSybolが誕生しジム(XYM)が発行された場合どのような価格で推移しているのか解説をしていきます。

シンボル(XYM)は海外取引所であるGATE.IOで取引がされており、国内の取引所ではZaif Exchangeのみ対応しています。

シンボル(XYM)は2021年6月17日の時点で19円で取引が行われています。

それに対して、ネム(XEM)は6月17日の時点で18円で取引が行われているため「シンボル>ネム」という価格で取引がされているということがわかります。

通貨価格
ネム(XEM)18円
シンボル(XYM)19円
2021年6月17日の価格
引用元:Trading Viewの提供チャート

現在は大きなニュースがないことに加えて流動性が高くないため、徐々に価格が下落しています。

今後海外のBinanceなど主要取引所でも取引が行われる予定ですので、シンボル(XYM)の価格は今以上に上昇する可能性は十分にあります。

実際にZaif Exchangeでの上場が行われていることを考慮しても、今後の他の国内取引所が追従することが想定できます。

それに対して、ネム(XEM)に関しても開発が続けられていきますので、ネムの価格が完全になくなるということはないと思われます。

国内取引所でのシンボル(XYM)リリースが長くなればなるほど、既存のネム(XEM)保有者はネム(XEM)のトレードを行うため価格が短期的に大きく変動する可能性があります。

長期的に見ればメインはシンボル(XYM)で取引が行われるとしても、中期的には日本のユーザーがネム(XEM)を買い続けると見られているため注意しましょう。

また、今後のシンボル(XYM)の価格予想ですがネム(XEM)の価格がアップデート前に80円をキープしていたことを考えると、それ以上の価格まで上昇する可能性もあります

シンボルの価格予想

今後は80円を超えて伸びる可能性がある

現在は流動性が限定されているため非常に価格の伸びが悪いですが、日本の個人投資家の参入によってシンボル(XYM)の価格はまだ伸びるという見解です。

こちらはあくまで予測ですので、将来の確実性を表すものではないことをご理解ください。

これからシンボル(XYM)を取引したいと考えているユーザーは、今後の対応が公式から発表されているコインチェックでの取引をおすすめします。

だ口座開設をしていない方は今のうちから済ませておき、国内での上場開始と同時に取引を行えるようにしておきましょう。

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ネム(XEM)の今後の価格予想・見通し

それでは具体的に価格の予想をしていきます。

これから保有しようと思っている人は是非チェックしてみてください。

ネム(XEM)の価格はシンボル(XYM)の価格と反比例する可能性

2021年3月15日に行われたネム(XEM)のアップデートによって、正式にシンボル(XYM)がリリースされました。

延期に延期を重ねた待望のアップデートであったため市場からの注目が凄かったですね。

今回のアップデートではネム(XEM)保有者に1:1の割合でシンボル(XYM)が付与されると発表されていましたので、オプトイン前のネム(XEM)買いが進み直前の2ヶ月で価格が4倍以上にまで高騰しました。

エアドロップ直後に見られる価格の急落はネム(XEM)でも同じように見られ、3月15日を超えた段階で価格が半分にまで急落。

現物のみ保有していたユーザーはかなりショックを受けたのではないでしょうか。

しかし、実際にリリースされたシンボル(XYM)の価格は20円〜30円で取引がされており、結果的に多くの投資家がプラスの利益で終えられるような結果となっています。(※国内取引所の配布は取引所ごとに異なるため、配布時期によっては損失が出る可能性も)

次に今後のネム(XEM)の価格ですが、シンボル(XYM)が今後あらゆるプロジェクトに利用されるとなるとネム(XEM)の価格は徐々に下がっていくと見られています。

それに対して、これからシンボル(XYM)の価格は徐々に伸びていくネム(XEM)に対する反比例の動きをする可能性が高いです。

これからシンボル(XYM)を取引したい方は、国内取引所のコインチェックの上場されるのを待っておきましょう。

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2022年ワールドカップのホテル建設に採用

2022年にカタールで開催されるワールドカップのホテル建設にSymbolが採用されたことを発表しました。

Symbolのブロックチェーンを利用し、プロジェクトの進歩管理を行うこととしています。

実際にこのプロジェクトが成功すれば、Symbolの注目度が高まり、Symbolのブロックチェーンがさまざまな技術に活用される可能性があるでしょう。

今後5年間は様々な技術や決済手段への採用がカギ

ビットコインは基軸通貨として価値を高めていることもありますが、決済手段として採用されたり、ブロックチェーンが使われることで、価格に影響します。

それと同じようにネムもカタパルトが実装されて処理速度が大幅にアップすればクレジットカードのように決済手段として採用されたり、Symbolのブロックチェーンを技術に使われれば、価格が今より高くなる可能性は高いです。

【シンボルが付与される】ネム(XEM)のおすすめ仮想通貨取引所

それではネムを購入できるおすすめの仮想通貨取引所を紹介します。

これから購入しようと思っている人は、是非こちらで紹介している取引所を参考にしてみてください。

仮想通貨取引所全体のランキングでもそれぞれの取引所について詳しく紹介しております。

Coincheck(コインチェック)

コインチェックの公式サイト
名称CoinCheck(コインチェック)
公式サイトCoinCheck(コインチェック)の公式サイト
取り扱い通貨数16通貨
最低取引額500円
提供サービス仮想通貨販売所
仮想通貨取引所
CoinCheckつみたて
貸仮想通貨サービス

コインチェックは大手証券会社グループであるマネックスの子会社の仮想通貨取引所です。

証券会社の運営で培ったノウハウとセキュリティの高さを生かして安全性が高まったことと、公式ページとスマートフォンが非常に使いやすいと人気があります。

コインチェックのメリット
  • 簡単にNEM(XEM)を購入することができる!
  • 最低取引額は500円となっているため、非常に初心者でも安心
  • 今から始めてもオプトインまで購入が間に合う!

全体で14種類ものアルトコインを扱っているため、様々な仮想通貨で取引をすることができます。

もちろんNEM(XEM)も取り扱っており、シンボル(XYM)の取り扱いも公表しています。

貸仮想通貨サービスやCoinCheckつみたて、コインチェックでんきなどビットコインやアルトコインを増やせるサービスを展開しているため、取引だけでなく、着実に仮想通貨を貯めたい方におすすめです。

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DMM Bitcoin(ビットコイン)

名称DMM Bitcoin(ビットコイン)
公式サイトDMM Bitcoinの公式サイト
取扱い銘柄数12種類
最低取引額0.001BTC
提供サービス暗号資産販売所
暗号資産取引所

DMM Bitcoinはその名の通り、DMMグループのDMM Bicoinが提供している仮想通貨(暗号資産)取引所です。

DMM証券で培ったノウハウを生かし、セキュリティも強固になっています。また、スマートフォンアプリで、簡単にレバレッジ取引ができるため、どこででも投資ができると好評です。

さらに保有している仮想通貨(暗号資産)はインターネットを介さないコールドウォレットで保管するため、安全で、使いやすさ抜群です。

また、当日に口座開設が完了する「スピード本人確認」を採用しているので、今すぐネムを保有したいユーザーにも最適です。

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Zaif(ザイフ)

zaif トップページ
名称Zaif(ザイフ)
公式サイトZaif(ザイフ)の公式サイト
取り扱い通貨数13銘柄
最低取引額0.001BTC
提供サービス取引所
レバレッジ取引
販売所
Zaifコイン積立

次に紹介するのはZaif取引所です。

ネム(XEM)の取引量では世界一となっており、活発にネム(XEM)が取引されているのが特徴です。

コミュニティも充実しており、様々な人と関わりながら仮想通貨投資ができるということで評判が高いですね。

5月10日より国内で初めてシンボル(XYM)の付与をスタートしており、5月17日より取扱いが開始されました。

シンボルの取引をしたい方はぜひZaifで口座開設してはいかがでしょうか。

GMOコイン(GMOコイン)

名称GMOコイン(GMOコイン)
公式サイトGMOコイン(GMOコイン)の公式サイト
取り扱い通貨数13種類
最低取引額0.0001BTC
提供サービス仮想通貨取引所
仮想通貨販売所
暗号資産FX
貸暗号資産
暗号資産つみたて

GMOコインはGMOインターネットグループが運営している仮想通貨取引所です。

これまでの事業で培われたセキュリティノウハウによる安全性は高く評価されており、多くの投資家が利用しています。

また、他の取引所だと口座を開設して、取引するまでに2~3日かかりますが、GMOコインなら最短10分で取引を開始することができます。

さらにレバレッジ取引もできるため、効率の良い取引が可能です。

GMOコインについては公式サイトもしくはGMOコインの評判・口コミをご覧ください。

ネム(XEM/NEM)の今後の予測や見通しまとめ

ネムの画像

今回はネム(XEM)とシンボル(XYM)の今までの価格動向から今後の見通しについて詳しくまとめていきました。

最後に今回のポイントについてまとめていきます。

ネムの今後の見通しまとめ
  • 3月15日にシンボル(XYM)のメインネットワークがリリース
  • 既に海外取引所ではシンボル(XYM)の取引が20円〜30円で開始
  • 国内でのシンボル(XYM)の配布時期は取引所ごとに異なる
  • これからシンボルを取引したい方はコインチェックを用意しておこう

2021年3月15日にシンボル(XYM)のメインネットワークがリリースされ、取引が開始されました。

今後さらに価格が上昇していくという予想もありますので、取引が楽しみですね。

国内取引所でのシンボル配布時期は取引所によって異なりますが、コインチェックでは将来的に対応を公表しています。

これからのシンボル(XYM)の取引をしたいという方は、今のうちにコインチェックのアカウントを開設しておきましょう。

詳しくはコインチェックの公式サイトをチェックしてみてください。

コインチェックの公式サイト

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