【2021年版】アルトコインのおすすめ銘柄ランキング|将来上がる通貨は?

アルトコイン将来性ランキング

今回は今年注目のアルトコインについてまとめていきます。

これからの将来性が期待できる通貨をわかりやすく解説をしていきますので、これからアルトコインへの投資を検討している方は是非最後まで読んでみてください。

この記事の要点
  • アルトコインはビットコイン以外の仮想通貨の総称
  • ビットコインよりもアルトコインの価格変動が激しい
  • 初心者でもアルトコインは簡単に購入可能
  • アルトコインの取引なら最も取り扱いの種類が多いコインチェックがおすすめ

これからアルトコインへの投資をしたいという方はCoincheck(コインチェック)がおすすめです。

16種類の仮想通貨を取り扱っていますし、少額からでも投資をすることができます。

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どんどん新しい通貨が追加されるので、これから投資を始めるという方には最適な取引所です。

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目次

アルトコインとは?

アルトコインはビットコイン以外の仮想通貨を総称で、「Alternative coin」を略したものです。

ビットコインが誕生した後に続々と作られたため、スケーラビリティ問題や、送金手数料の高騰などの、ビットコインの問題点を改善した仮想通貨が多いです。

①アルトコインとは

アルトコインはプラットフォームを持つ別の仮想通貨から自由にトークンを作り出すことができるため、今では2,000種類以上もあります。

アルトコインは数が多いですが頻繁に取引されているのはそのうちのわずか100通貨程度だと言われています。

またアルトコインの中でも時価総額が低い通貨を「草コイン」と呼ぶこともあります。

アルトコインに投資をするメリット

それでは次にビットコインではなくアルトコインに投資をするメリットを解説していきます。

これからアルトコイン投資をしたい方は、こちらのメリットを確認してみてください。

ビットコイン投資よりも大きな利益を狙える場合がある

アルトコインは、全体的に1単位の価格が安いので、多くの通貨量を購入することができます。

また、1日に20%や30%動く通貨もありますので、低い価格で大量に購入することでビットコインよりも大きな値上がり益を期待することが可能です。

ビットコインも2009年に誕生したときはほとんど価値がありませんでしたが、価格が上がり続け、現在では1BTCあたり約445万円(2021年6月)もの価値があります。

ビットコインのように一定に価格が高くならないものの、一気に爆上がりして、俗に言う「億り人」を誕生させたコインがいくつもあります。

Vergeの価格上昇

こちらはVerge(ヴァージ)と言われる仮想通貨ですが、急激に上昇を記録し1万倍以上に膨れ上がりました。

特にアルトコインはビットコインのように1コイン数百万円ではなく、1単位あたり1円以下の通貨がありますので、少しの資金で多くの枚数が購入できます。

将来性があり、価格がまだ低いアルトコインに投資をして、そのコインの価格が上がれば、大きな利益を得られる可能性が十分あるのです。

特徴のあるコインが多い

アルトコインはコイン1つ1つに特徴が多く、ビットコインにはない技術を持っているものが数多くあります。

その性能が国や企業に注目されて採用されると、価格が高騰する可能性があります。

例えば、イーサリアムは分散型アプリケーションのプラットフォームとして注目が集まっており、Defiの人気とともにイーサリアムの価格も向上していきました。

分散投資がしやすい

アルトコインは数多くあるため、分散投資がしやすいです。

ビットコインだけに投資すると、ビットコインの価格が下落したときに資産が減ってしまいます。

株でも同じことが言えるのですが、1つの仮想通貨にすべて投資するのは、利益が少なくなってしまうという懸念からも避けるのが無難です。

ビットコインの他にさまざまな仮想通貨に投資をすることで、ビットコインの価格が急落したときに、他の仮想通貨の価格が下がらなければ、資産へのダメージが少なくて済みます。

長期間保有してタイミングを待ちたいという方には、リップルやイーサリアムなどの有名なアルトコインを選ぶのがおすすめです。

今後伸びるアルトコインの特徴

それでは次に将来伸びる可能性があるアルトコインの特徴を解説します。

投資するか悩んでいる方は、こちらの特徴を確認してみてください。

今後のビジョンを明確にしている

今後伸びるアルトコインの特徴として、今後のビジョンをはっきりとしているものが挙げられます。

コインによっては、プロジェクトの内容が不透明だったり、開発が全く進んでいないことがあります。

また、開発を進める気はあっても技術的に難しく諦めてしまうものもあります。

今後のビジョンをはっきりとさせていて、なおかつプロジェクトが進んでることを前提に、性能が高く、需要が見込める通貨に投資するのが一番おすすめです。

性能がさまざまな分野で注目されている

アルトコインの技術の中でも、スマートコントラクト(自動契約機能)やブロックチェーンの性能の高さは、世界的に注目されており、様々な分野で採用されたり、サービスが提携されています。

仮想通貨バブルのときに爆上がりした、Vergeも、スマートコントラクトが実装される可能性から、将来性を見込まれて価格が上昇しました。

このように性能が高いアルトコインは価格が上昇する可能性が見込めるでしょう。

開発が進んでいる

アルトコインの中には公式サイトやSNSで開発の進捗を公開しているものがあります。

現在の開発の状況をしっかりとユーザーに明確にすることで、そのアルトコインはユーザーから安全なものと認識され、取引量も増えます。

アルトコインの中には開発が全く進んでいないコインもありますので、開発の進捗を公開しているとより安心して取引ができるでしょう。

これから注目のアルトコインをいち早く知りたいという方は、仮想通貨の最新情報をお届けしているInvest Naviの公式LINEへ登録してみてください。

こちらでは伸びる可能性があるアルトコイン特徴などを配信しているので、チャンスを早く知ることが可能です。

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【2021年最新】アルトコインのおすすめランキング・一覧

それでは2021年注目されているアルトコインを一気に紹介します。

いち早く投資したいアルトコインを決めたいという方はこちらを参考にしてみてください。

イーサリアム(ETH)

イーサリアムの公式サイト
通貨名イーサリアム(ETH)
現在レート(1通貨)278,857円
時価総額(2021年6月)¥32,450,667,523,857
購入可能な取引所Coincheck(コインチェック)
レバレッジ取引可能な取引所DMM Bitcoin(DMMビットコイン)
公式ホームページhttps://ethereum.org/ja/
レートは6月16日時点の値を参照

イーサリアム(ETH)は2021年6月現在時価総額2位のアルトコインになります。

ただし、イーサリアムは元々ブロックチェーンを使って、スマートコントラクトやDapps開発など様々なことができるプラットフォームです。

このプラットフォーム上で使われる通貨のことをETH(イーサ)と称して、取引所で取引がされています。

イーサリアムの特徴
  • スマートコントラクトの機能が採用されている
  • dAppsの開発プラットフォームとしての有効性
  • イーサリアム企業連合に500以上もの団体が加盟

イーサリアムはスマートコントラクトの機能と分散型アプリケーション(dApps)の開発プラットフォームとして注目されています。

実用面において様々な分野活用できるプラットフォームのため、各国や企業から注目されており、イーサリアム企業連合には500以上も加盟しています。

2021年の価格動向を調べてみると急激に価格が伸びているということがわかります。

ETHJPYチャート
引用元:TradingViewの提供チャート

これはイーサリアムを利用したDefiの需要が伸びているため、それに活用されているイーサリアムの価格が急激に伸びていると想定できます。

5月に最高値を更新しており、今年の発展に期待がかかっているアルトコイン

今後も価格が上昇し続けることは十分に考えられるアルトコインなので是非購入を検討してみてください。

エンジンコイン(ENJ)

エンジンコインの公式画像
通貨名Enjin Coin(ENJ)
現在レート(1通貨)155円
時価総額(2021年6月)¥131,376,504,379
購入可能な取引所Coincheck(コインチェック)
公式ホームページhttps://enjin.io/
レートは6月16日時点の値を参照

エンジンコインはEnjinというオンラインゲームのプラットフォームでの売買に利用できるコインです。

通常オンラインゲームでの売買は、同じオンラインゲームでしかできませんが、Enjinでは異なるゲームで売買をすることができます。

Enjinは新しいトークンを作り出して、その作り出されたトークンをまとめて管理できるのです。

さらにMicrosoftの技術者向けの報酬システムにEnjinのブロックチェーンが採用されるなど、Enjinの技術が採用される機会が増えており、これに伴いエンジンコインの価格も上昇しています。

このようにEnjinやエンジンコインが採用されれば価格は上昇するでしょう。

次にエンジンコインの価格動向について詳しく見ていきます。

エンジンコイン

エンジンコインは2021年1月にコインチェックに上場され、一気に価格が成長したアルトコインです。

チャートを確認すると分かるとおり2倍、1.5倍と急激な価格上昇を記録しています。

また、3月に更なる上昇を見せ、2021年6月16日現在では、約155円程度になっています。

コインチェックの上場によって大幅な価格上昇を実現

コインチェックに上場されたということは、安全性が確認され将来性への期待が高いという意味ですので今後の成長が楽しみですね。

開発が進めば今後も価格上昇が継続する可能性がありますので、これからENJに注目する方は是非購入してみてください。

ライトコイン(LTC)

通貨名ライトコイン (LTC)
現在レート(1通貨)19,296円
時価総額(2021年6月)¥1,288,181,020,745
購入可能な取引所Coincheck(コインチェック)
レバレッジ取引可能な取引所DMM Bitcoin(DMMビットコイン)
公式ホームページhttps://litecoin.org/ja/
レートは6月16日時点の値を参照

ライトコインはビットコインの特徴を継承しつつ、より決済に向いているコインで時価総額は2021年6月現在12位となっています。

元Googleの社員であるCharlie Lee氏が公開したアルトコインで、ビットコインと同じように決済を目的として作られた通貨です。

ビットコインはブロックの生成に約10分かかるのですが、ライトコインは2.5分ほどでブロックの生成ができます。

ビットコインと比較すると、4倍も速いスピードですので、ビットコインよりも利便性があると言えます。

ライトコインよりも早くブロックが作られてしまうため、発行上限も8,400万枚に設定されています。

ライトコインは過去に40,000円まで上昇したアルトコインです。

最高値は40,000円の高いポテンシャルを秘めている

送金の安定性から非常に人気が高い通貨で、今年に入って他の通貨と同じように価格が上昇しています。

今後ビットコインマネーが一気にアルトコインに流入されることが想定できますので、伸び代があるライトコインも是非保有を検討してみてください。

モナコイン(MONA)

通貨名モナコイン (MONA)
現在レート(1通貨)208円
時価総額(2021年6月)¥13,716,515,258
購入可能な取引所Coincheck(コインチェック)
レバレッジ取引可能な取引所DMM Bitcoin(DMMビットコイン)
公式ホームページhttps://monacoin.org/
レートは6月16日時点の値を参照

モナコインは日本で生まれた国産のアルトコインで、2ちゃんねるのアスキーアートである「モナー」をイメージキャラクターにした仮想通貨です。

2ちゃんねるからのファンが多く、決済手段として利用できる関連サービスの開発などが進められました。

モナコインは個人情報を開示せずに送金ができるほか、世界で初めてSegwitという電子署名を削除する技術が実装されたアルトコインで注目されました。

モナコインはコミュニティ活動が活発で、投げ銭として利用されることが多く、このような独自のサービスが増えれば価格の高騰が期待できるでしょう。

それではモナコインの最新の価格動向について見ていきます。

モナコインも今回の仮想通貨の相場の上昇を受けて大きく価格上昇しています。

1月には3倍ほどの上昇を記録し、相場を沸かせていましたが4月以降も堅実に上昇をする動きを示しています。

2017年には2000円の価格を付けているので、価格上昇のポテンシャルは非常に高いです。

これからも期待できる通貨の1つですので、将来性に投資をしたいという方は是非下記から購入を検討してみてください。

ステラルーメン(XLM)

ステラルーメンの公式サイト
通貨名Stellar Lumens(XLM)
現在レート(1通貨)37円
時価総額(2021年6月)¥863,260,509,231
購入可能な取引所Coincheck(コインチェック)
レバレッジ取引可能な取引所DMM Bitcoin(DMMビットコイン)
公式ホームページhttps://www.stellar.org/
レートは6月16日時点の値を参照

ステラルーメンは2014年7月に誕生したアルトコインで、送金システムを効率化し、個人間での円滑な決済を実現するために作られています。

ステラルーメンは個人間で決済する際の送金スピードが非常に速く、送金手数料も非常に安いです。

例えば、ステラルーメンで決済をすると2秒~5秒で終わってしまいます。

ステラルーメンは国内外問わず多数の大企業と提携しており、さらにIBMとも提携して、国際送金ネットワークが開発されました。

このように世界的に実用化が進めが価格は高騰するでしょう。

それでは、次にステラルーメンの価格動向についても見ていきます。

ステラルーメンは過去に100円近くまで上昇したことのある爆発力のあるアルトコインです。

その後は徐々に下落していきますが、今年の相場に合わせて再度上昇を始めました。

今後注目されていくアルトコインの1つですので、今後のステラルーメンに期待をするという方は是非購入を検討してみてください。

クアンタム(QTUM)

クアンタムの公式サイト
通貨名Quantum(QTUM)
現在レート(1通貨)1,015円
時価総額(2021年6月)¥99,593,846,431
購入可能な取引所Coincheck(コインチェック)
レバレッジ取引可能な取引所DMM Bitcoin(DMMビットコイン)
公式ホームページhttps://qtum.org/en
レートは6月16日時点の値を参照

クアンタムはスマートコントラクトを実装しており、自動で契約が行われ、さらに、さらに匿名性が高いです。

さらに動きが軽くなり、ストレージ容量を節約できるライトウォレットを採用しています。

この高い匿名性と、スマートコントラクト、そしてライトウォレットの採用はビジネスとの相性が良く、活用される可能性があります。

クアンタムの技術が採用されればさらに価値はあがっていくでしょう。

次にクアンタムの価格動向について見ていきます。

2月に入るまでは堅調な動きをしていたクアンタムですが、2月に入り垂直に価格が上昇するような記録を出しています。

1月の末には300円程度でしたが、2月時点では800円前後で推移しており約2.5倍になっていました。

さらに、5月に入ってから今年最高値である2900円を記録。

どこまで価格が伸びるか悩みどころですが、過去の相場では最高値として約10,000円を2018年に記録しています。

最高値は1万円を記録しているポテンシャルが高いアルトコイン

ここまで上昇するポテンシャルがあると解釈すれば、クアンタムの価格は今以上に上昇を続ける可能性はあります。

今後のクアンタムに期待するという方は是非クアンタムを下記から購入を検討してみてください。

リップル (XRP)

リップルの公式サイト
通貨名リップル(XRP)
現在レート(1通貨)約95円
時価総額(2021年6月)¥4,429,696,449,167
購入可能な取引所Coincheck(コインチェック)
レバレッジ取引可能な取引所DMM Bitcoin(DMMビットコイン)
公式ホームページhttps://ripple.com/xrp/
レートは6月16日時点の値を参照

リップルは時価総額4位の仮想通貨で、2017年に価格が高騰したことで話題になりました。

リップルは今後のビジョンがどの仮想通貨よりも明確で、開発も進められています。

リップルの特徴
  • 送金スピードが速い
  • 実用化が進んでいる
  • 200以上の銀行や金融機関と提携している

リップルは国際送金を安く、円滑にすることを目的に作られた仮想通貨で、「Ripple Net」という送金ネットワークの中で使用されています

リップルはすでに国内外問わず多くの銀行や金融機関と提携しており、国内でも「みずほ銀行」やSBIグループで、リップルを用いた海外送金が実現できるのか実験を行っています。

ただし、リップルを発行しているリップル社と米証券委員会(SEC)が現在裁判中なため、今後の動向には十分に注意してください。

2021年にかけての価格についても注目していきます。

リップルは何かとイベントが多い通貨であるので、価格の変動がかなり激しいです。

一度は価格が急落しましたが、現在は価格を持ち直して再度上昇するような値動きを示しています。

これからのリップルの将来に期待するという方向けにリップルの買い方リップルを購入できる取引所を解説しているので合わせて確認してみてください。

アルトコインを購入できるおすすめな取引所

それでは次にアルトコインを購入できるおすすめな取引所を紹介します。

また、仮想通貨取引所のおすすめランキングでも詳しい取引所の概要を解説しておりますので、是非確認してみてください。

Coincheck(コインチェック)

コインチェックの公式サイト-1
名称CoinCheck(コインチェック)
取り扱い仮想通貨16通貨
取引手数料無料
最低取引量500円
ホームページ公式サイト

コインチェックは大手証券会社マネックスが運営している取引所で、公式ページとスマートフォンアプリの使いやすさとセキュリティの高さが評判です。

コインチェックは日本国内にある取引所の中で最もアルトコインの取り扱い数が多い仮想通貨取引所です。

コインチェックのメリット
  • 合計15種類のアルトコインを提供中
  • 最低取引額は500円から可能な優しい設計
  • 現在テレビCMが放送中で信頼性が高い
  • アルトコインの積立投資を行うことができる

合計16種類の通貨を取り扱っているため、アルトコイン投資をしたいという方には最適です。

さらにアルトコインの積立投資も行うことができるため、将来を見据えてコツコツ投資を続けていきたいという方には一番おすすめです。

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DMM Bitcoin(DMM ビットコイン)

dmmbitcoin-DMMビットコイン
名称DMM Bitcoin(DMMビットコイン)
取り扱い暗号資産12種類
取引手数料無料(BitMatchを除く)
最低取引量0.001BTC
ホームページ公式サイト

DMM BitcoinはDMMグループが運営している取引所で、セキュリティの高さが評判です。

他の取引所との差別点を上げるなら「アルトコインのレバレッジ取引」が可能ということです。

実際にビットコイン以外も最大2倍までのレバレッジ取引をすることができるため、価格変動の大きいアルトコインでレバレッジ取引ができるのは魅力的です。

少ない資金でも大きな利益を狙うことができますので、少額から投資をしたいという方にはおすすめですね。

もちろん、レバレッジ取引にはリスクもありますので、ご自身の資金量にあった取引を行ってください。

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GMOコイン

GMOコイン トップページ
名称GMOコイン
取扱い仮想通貨13種類
取引手数料(取引所現物)Maker:-0.01%
Taker:0.05%
取引手数料(販売所)無料
最低取引量0.0001BTC
(販売所におけるBTCの最小注文数量)
ホームページ公式サイト

GMOコインはDMM Bitcoinと同じく暗号資産FXによる2倍のレバレッジ取引を行うことができます。

2021年4月にコインチェックに上場したOMGの通貨も取り扱っており、現物取引及び、暗号資産FXでも取引が可能になっています。

また、暗号資産取引だけでなく、保有しているだけでステーキング報酬を受け取ることができるサービスにも対応しています。

2021年5月現在、ステーキング対象となっている銘柄はテゾス(XTZ)となっており、報酬年率は3〜6%と設定されています。

2021年注目のアルトコインまとめ

今回は今年注目のアルトコインについてまとめさせて頂きました。

これからアルトコインに投資をしたいという方には参考になったのではないでしょうか。

今回の内容をまとめると下記のようになります。

この記事のまとめ
  • アルトコインを選ぶなら将来性があるものを選ぶこと
  • また、具体的な利用目的や運営者が明らかになっているものが重要
  • 今年注目のアルトコインは「イーサリアム」が代表的!
  • 2021年は相場が大きく変動しているため、継続して情報を入手していこう!
  • アルトコインの購入にはコインチェックが一番おすすめ!

アルトコインの投資で一番重要になってくるのは用途がはっきりしている通貨を選ぶということです。

抽象的でどこに利用するのかわからないという通貨を選ぶのはやめましょう。

2021年に注目されているアルトコインは「イーサリアム」です。

実際に2021年4月〜5月には大きく価格が動いているので、今後も価格上昇が期待できますね。

まだ、保有していないという方は是非コインチェックで購入を検討してみてください。

コインチェックの公式サイト-1

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将来期待できるおすすめなアルトコインの情報などを限定公開しております。

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