GMOクリック証券CFD取引の評判は?レバレッジや手数料についても解説

GMOクリック証券 CFD

近年、よく耳にするようになったCFD(差金決済取引)に興味をお持ちの方も多いのではないでしょうか。

CFDは少ない自己資金で大きな利益を狙うことができる上に、金や原油、株価指数などのさまざまな商品にも投資することができる取引手法です。

そんな中でGMOクリック証券は、CFD取引ができるネット証券会社として人気を集めています。

本記事では、GMOクリック証券のCFD取引についてメリット・デメリットや口コミを紹介していきます。

さらにCFD取引の始め方についても合わせて紹介していくので、ぜひ記事を参考に取引を始めてみてください。

この記事から分かること

・CFDは最大で20倍のレバレッジがかけられ株価指数や金・原油などの商品に投資できる
GMOクリック証券は取引手数料が無料で手厚いサポートを受けられるため初心者にもおすすめ
・取扱い銘柄数が少ないという点がデメリットだが人気銘柄は網羅している
・CFDで得た利益は雑所得として20.315%が課税される

GMOクリック証券は取引手数料が無料で高機能な取引ツールが利用できるため、初心者でもCFD取引しやすい環境が整っています。

サポート体制も充実しており、独自のロスカットシステムも採用されているため安心して取引ができます。

デモトレード口座も無料で利用できるため、まずはデモ口座で試してみてはいかがでしょうか?

目次

GMOクリック証券のCFDとは?

CFDとは「Contract for Difference」の略で、「差金決済取引」のことを指します。

【CFDの特徴】

・買値と売値の差額のみで決済を行う取引
・最大で20倍のレバレッジがかけられる
・世界中の資産を対象に取引ができる

GMOクリック証券が扱っているCFDの仕組みや特徴について解説していきます。

CFD(差金決済取引)の仕組み

CFDは、現物資産の受け渡しは行わずに買値と売値の差額のみで決済を行う取引のことを指します。

CFDの売買方法における説明

例えば50万円で買ったものを80万円で売却した場合、差額分の30万円だけを受け渡すことで取引は完了です。

そのため通常の取引とは異なり、「価格が下落する局面でも利益を狙いにいくことができる」という特徴があります。

CFD取引では、現物資産を保有せずに資金のやり取りだけを行うため、資産を持っていなくてもポジションを建てることができます。

価格が上昇すると予想される局面では通常の取引同様に「買いポジション」、価格が下落すると予想される局面では「売りポジション」から始めることができる仕組みになっています。

利益を狙いにいくチャンスが通常の取引と比べて多い点が、CFDの大きな特徴です。

最大20倍のレバレッジがかけられる

CFD取引では「レバレッジをかけて取引ができる」という特徴もあります。

レバレッジとは…

自己資金を証拠金として差し出して、何倍もの資金で取引を行うことができる仕組みのこと。

レバレッジをかけて取引を行うと、少ない自己資金で大きな金額の取引を行うことができるため、その分狙える利益も大きくなります。

GMOクリック証券のCFD取引では、商品ごとに定められたレバレッジ倍率で取引を行うことができます。

CFD種類必要証拠金
株式CFD取引金額の20%に相当する日本円。(レバレッジ5倍)
株価指数CFD取引金額の10%に相当する日本円。(レバレッジ10倍)
商品CFD取引金額の5%に相当する日本円。(レバレッジ20倍)
バラエティCFD取引金額の20%に相当する日本円。(レバレッジ5倍)
引用:GMOクリック証券

商品CFDであれば、最低でも取引金額の5%を担保にすることで20倍の金額で取引を行うことができます。

少額から大きな利益を狙うことができる点もCFDの特徴です。

CFDで取引できる商品の種類

CFDは、世界中の資産を対象に幅広く対応している「金融派生商品(デリバディブ)」の一種です。

そのため投資家は原資産を直接取引するわけではなく、資産価格に連動した金融商品に投資することになります。

GMOクリック証券で取引できるCFDの種類には、「株価指数CFD」「商品CFD」「バラエティCFD」「株式CFD」があります。

【CFDの対象原資産】

・株価指数CFD:日経225先物、NYダウ先物、FTSE100先物、インドネシア株価指数ETFなど
・商品CFD:金スポット、銀スポット、原油、天然ガス、コーン、大豆など
・バラエティCFD:VIX先物、原油ブル2倍ETF、原油ベア2倍ETF、グローバル不動産ETFなど
・株式CFD:Amazon株、ウォルマート株、バンク・オブ・アメリカ株、マクドナルド株など

GMOクリック証券のCMでは「投資のコンビニ CFD」と紹介されているほど、投資商品の豊富さと取引時間の長さが魅力の金融商品です。

株価指数やETF、金・銀・原油などさまざまな商品に投資できるCFD取引をGMOクリック証券は提供しています。

GMOクリック証券CFDのメリット

GMOクリック証券でCFD取引を行う場合のメリットとして、主に以下のような点が挙げられます。

【GMOクリック証券CFDのメリット】

・取引手数料が無料
・取引ツールの機能が充実している
・手厚いサポートが受けられる
・デモトレード口座が利用できる

それぞれのメリットについて順番に解説していきます。

取引手数料が無料

GMOクリック証券のCFDは手数料無料で取引ができます。

取引にかかるコストを抑えて運用できるため、気軽に取引しやすい点が大きなメリットです。

少額から取引を行う場合でも、手数料を気にすることなく繰り返しの取引を行うことができます。

初めてCFD取引をするのであれば、手数料無料のGMOクリック証券で売買を繰り返して慣れていくと良いでしょう。

高機能な取引ツール

GMOクリック証券が提供している取引ツールは、機能性が高いことで人気を集めています。

PC専用ツールの「はっちゅう君CFD」は、チャート分析・注文まで完結できる取引ツールです。

GMO CFDツール1

【GMOクリック証券のCFD取引ツールの特徴】

○基本的な注文やチャート機能だけでなく、入金・振替にも対応している
○ワンクリックで発注が出来る「スピード注文」機能を搭載
○テクニカル分析に必要な機能はもちろん、すぐに注文画面を起動することが可能
○「レートアラート」機能で取引のタイミングも逃さず対応

さらにスマートフォンで取引ができるアプリも用意されています。

GMO CFDツール2

直感的な操作ができ、豊富なテクニカル指標に対応しています。

スピード注文にも対応しているため、いつでもどこにいてもストレスなく取引を進めることができます。

高機能な取引ツールでCFD取引ができる点が、GMOクリック証券の大きなメリットと言えるでしょう。


手厚いサポート体制

CFD取引はほぼ24時間取引ができ、夜間も休日も投資できることから「投資のコンビニ」と呼ばれています。

GMOクリック証券では、24時間のCFD取引に対応してくれるサポート体制が充実しています。

フリーダイヤルやお問い合わせフォームから、不明な点を問い合わせることができるため、初心者でも安心して取引を行うことができます。

もし困ったことがあっても、24時間サポート体制が万全である点もGMOクリック証券のメリットです。

デモトレード口座が利用できる

GMOクリック証券では、資金を使わずにデモトレード口座で利用できる点も大きなメリットです。

【GMOクリック証券のデモ取引ツール】

・PCブラウザでデモ取引
・はっちゅう君CFD
・GMOクリックCFD

上のツールでは仮想マネーを利用して、本番に限りなく近い取引環境でデモトレードを行うことができます。

リアルタイムの為替レートを用いているため、資金を投入した取引と同様の緊張感で仮の取引を行うことも可能です。

取引方法やツールの使い方をあらかじめ分かった上で取引を始められるので、初心者でも安心して投資を始められる点がGMOクリック証券のメリットです。

GMOクリック証券CFDのデメリット

GMOクリック証券を利用するメリットが多い一方で、デメリットも存在します。

【GMOクリック証券CFDのデメリット】

・取扱銘柄数が少ない
・追証のリスクが存在する

後から「失敗した…」とならないように、上記2つのデメリットを把握しておきましょう。

取扱銘柄数が少ない

GMOクリック証券は、CFD取引の取扱銘柄数が他と比べて少ない点がデメリットとして挙げられます。

取扱銘柄数はおよそ130銘柄となっており、それほど多くはありません。

例えば、同じくCFDを取り扱っているIG証券では、10,000を超える銘柄を取り揃えています。

豊富な銘柄から選びたい人にとっては、GMOクリック証券は物足りない銘柄数であると言えます。

しかし、銘柄数は多くなるほど選択肢が増えてしまい、初心者は選びにくいというケースもあります。

GMOクリック証券では、投資家から人気を集める銘柄は基本的に網羅しています。

取扱銘柄数があまり多くないことは、初心者にとってはあまり大きなデメリットとはならないと言えるでしょう。

追証のリスクが存在する

一般的に、CFD取引を行う場合は追証(追加証拠金)となるリスクがあります。

追証とは…

口座内の時価評価総額が必要証拠金を下回った場合に、不足分の証拠金を追加で入金しなければならない仕組み。
銘柄が含み損を抱えた場合に、追加の証拠金が必要になる。

追証が発生した場合、入金もしくは追証が発生した口座内のすべてのポジションを決済しなければならず、時価評価総額が必要証拠金を再度上回っても追証は解消されません。

場合によっては大きな損失を抱えてしまうことになり、CFD取引のデメリットとなっています。

しかしGMOクリック証券では、CFD取引独自のセーフティバルブシステムが採用されています。

相場の状況に応じてポジションごとにロスカットレートが設定され、レートを割り込んだ時に該当するポジションのみがロスカットされる仕組みです。

ロスカットとは…

一定の含み損を抱えた際に、損失の拡大を防いで顧客資産を守るために強制的に損切りを行う仕組み。

通常のロスカットでは口座全体で含み損が一定の水準に達した場合に強制決済がされますが、セーフティバルブシステムでは該当するポジションのみが強制的に決済されます。

従来とは異なり、利益が出ているポジションを守りながら、含み損を解消してくれる仕組みが採用されています。

急激な相場変動ではロスカットができず、追証となるリスクがありますが、資金の大幅な減少を抑える仕組みが整っている点においては安心して取引を行うことができるでしょう。

GMOクリック証券CFD取引の評判・口コミ

GMOクリック証券のCFD取引に関する良い評判・悪い評判についてまとめました。

利用している人による口コミであるため、これから始めようと考えている人はぜひ参考にしてみてください。

良い評判・口コミ

GMOクリック証券の良い評判や口コミは、主に以下のようなものです。

【良い評判・口コミ】

・手数料が安い
・チャートが使いやすい
・デモトレードが無料でできるため、使ってみると良し

GMOクリック証券のCFDなので手数料は割と安いですよ

引用:Twitter

CFDによる本格的なS&P500の運用も兼ねるとGMOクリック証券のチャートを基本的に使うようになってしまいます。 ・東京時間で表示 ・スマホの表示も見やすい などの利点もあります。 ただ非常に軽くて高性能なMT4もやはり優秀です。

引用:Twitter

GMOクリック証券でCFDの口座開設するとデモトレード無料でできますので、来年のためにやってみるのも面白いかもです! ほぼ1日中動いてるので、トレードが好きな人にはいいかもしれません。(笑)

引用:Twitter

利用者も、チャートの使いやすさやデモトレード口座が使える点を魅力に感じていることが分かります。

悪い評判・口コミ

一方で、GMOクリック証券のCFD取引の悪い評判や口コミは、主に以下のようなものです。

【悪い評判・口コミ】

・ツールに使いづらさを感じる
・取扱銘柄は他の証券会社の方が多い

評価損益欄ってほんといらない

表示するしないは利用者が設定できるようにしてほしい。

引用:Twitter

GMOクリック証券のCFDで同じ注文を2本出してた…。 先週から証拠金が足りないってアラート出ていて、何故か分からなかったんですが…。 1週間後にやっとなぞが判明。 手動ゆえにこーゆーの怖い。 気づいて良かった。

引用:Twitter

今年は、CFDに挑戦しよう とりあえず、IG証券とGMOクリック証券の口座作った GMOの方が使い易い感じするけど、取り扱い銘柄は圧倒的にIG証券なんだよね~ とにかく、死なないように慎重にいこう

引用:Twitter

利用者の中にはツールが少し使いづらく感じている人もいるようです。

そして他の証券会社の方が取扱銘柄数が多いため、併用することで対応している人もいることが分かります。

GMOクリック証券CFD取引の始め方

GMOクリック証券でCFD取引を始める方法について解説していきます。

【GMOクリック証券のCFD取引始め方手順】

1.証券取引口座を開設
2.会員ページにログイン
3.入金して取引をスタート

それぞれ順番に解説していきます。

1.証券取引口座を開設する

まずGMOクリック証券の「証券取引口座」を開設します。

・GMOクリック証券に口座を持っていない人:証券取引口座の開設と同時にCFD取引口座を申し込む
・すでに証券取引口座を開設済みの人:会員ページにログインし、CFD取引口座開設を申し込む
・すでにFX専用口座を開設済みの人:会員ページにログインし、証券取引口座とCFD取引口座を申し込む

口座開設フォームにて、名前・連絡先・住所等を入力し、口座開設の申し込みを行います。

GMO 入力フォーム

次に、本人確認書類・マイナンバーを以下のいずれかの方法で提出します。

・スマホでスピード本人確認:本人確認書類と自身の顔を撮影することで、最短2営業日後から取引スタートできる
・アップロード:パソコンまたはスマートフォンで本人確認書類の画像をアップロードする
・郵送:本人確認書類のコピーをGMOクリック証券に郵送
・ICカードリーダー:パソコンにICカードリーダーを接続してマイナンバーを提出する方法(個人番号カードのみで完了)

2.会員ページにログイン

口座開設が完了すると手続き完了の通知が届きます。

〈スマホでスピード本人確認/ICカードリーダーで手続きした場合〉
審査完了後、口座開設完了の案内がメールで届く。取引に必要なログインパスワード等を設定。

〈アップロード/郵送で手続きした場合〉
審査完了後、ユーザーID・ログインパスワード等が記載された書類が郵送で送付される。

ログイン情報を確認したら、こちらのページから会員ページにログインしてください。

GMO ログイン

3.入金して取引をスタート

会員ページにログイン後、取引に必要な金額を入金します。

GMO 入金

GMOクリック証券では、「即時入金サービス」と「振込入金」のいずれかの方法で証券取引口座に入金します。

即時入金サービス振込入金
手続き方法GMOクリック証券会員ページ内で手続き銀行窓口・ATM等
手数料無料自身で負担
余力反映証券取引口座の場合:リアルタイムで反映
FX専用取引口座の場合:入金手続き後、数分以内に反映
GMOクリック証券が入金確認後
参照:GMOクリック証券

証券取引口座に入金後、CFD口座に資金を振替する必要があります。

GMO 口座

会員ページから無料で振替ができ、リアルタイムで余力に反映されます。

振替手続きが完了すると、実際に取引がスタートできるようになります。

GMOクリック証券CFDに関する質問

GMOクリック証券のCFDに関してよくある質問をまとめました。

気になる点がある人は、ぜひこちらを参考にしてみてください。

CFD取引にかかる税金は?

CFD取引で発生した利益は、雑所得として申告分離課税の対象となります。

税率は20.315%(所得税15.315%・住民税5%)で課税されます。

雑所得は、年間20万円を超えた場合に確定申告を要しますが、給与所得が2,000万円以下で年間の雑所得が20万円以下の場合は、確定申告をする必要がありません。

また、他に「先物取引に係る雑所得等」がある場合は、損益通算をすることができます。

損益通算とは…

一定期間内における利益と損失を相殺すること。

利益に対してかかる税金について損失と相殺することで税負担を減らすことができる。

GMOクリック証券で「先物取引に係る雑所得等」に該当するのは、「先物・オプション取引」「FXネオ取引」「くりっく365取引」「外為オプション取引」「CFD取引」です。

上の取引で得られた利益と損失は相殺することができることを把握しておきましょう。

CFDで配当金は受け取れる?

GMOクリック証券のCFD取引では、原資産の配当権利確定日の取引が終了した時点で買いポジションを保有している場合に配当金に相当する金額を権利調整額を受け取ることができます。

GMO 配当金

一方で売りポジションを保有している場合は、権利調整額を支払う必要があります。

権利調整額は、取引画面のインフォメーションで確認できることを把握しておきましょう。

CFD取引が可能な時間は?

GMOクリック証券でCFD取引ができる時間は、銘柄によって異なります。

代表的なCFD取引に関する取引時間は以下のようになっています。

スクロールできます
CFD銘柄名取引時間
日本225月曜〜金曜の8:30〜翌7:00(米国夏時間8:30〜翌6:00)
米国30
米国S500
米国NQ100
月曜〜金曜の8:00〜翌6:15(米国夏時間7:00〜翌5:15)
ETF(株価指数連動型)月曜〜金曜の23:30〜翌6:00(米国夏時間22:30〜翌5:00)
金スポット
銀スポット
原油
天然ガス
月曜〜金曜の8:00〜翌7:00(米国夏時間7:00〜翌6:00)
コーン
大豆
月曜〜金曜の10:00〜22:45、23:30〜翌4:15
(米国夏時間9:00〜21:45、22:30〜翌3:15)
ハイレバレッジ型ETF、ETN月曜〜金曜の23:30〜翌6:00(米国夏時間22:30〜翌5:00)
REIT型ETF月曜〜金曜の23:30〜翌6:00(米国夏時間22:30〜翌5:00)
株式CFD(米国株)月曜〜金曜の23:30〜翌6:00(米国夏時間 22:30〜翌5:00)
株式CFD(中国株)月曜〜金曜の10:30〜13:00、14:00〜17:00
引用:GMOクリック証券

取引できる時間帯をしっかり把握しておくと、スムーズに取引を進めやすくなるでしょう。

GMOクリック証券CFDまとめ

この記事では、GMOクリック証券のメリット・デメリットや評判・口コミについて紹介してきました。

この記事のまとめ

・CFD取引は現物の受け渡しをせずに買値と売値の差額のみを受け渡す取引のこと
・金や原油・株価指数などが取引でき、最大20倍のレバレッジをかけられる
・GMOクリック証券のCFDは取引手数料無料で直感的に使いやすい取引ツールが魅力
・独自のセーフティバルブシステムによりロスカットによる資産の大幅な減少から守られる
・「取引ツールが使いやすい」「デモトレード口座がお得」などの良い口コミが寄せられている
・CFD取引では配当金に相当する金額の権利調整額が受け取れる

初心者がCFD取引をするのであればGMOクリック証券がおすすめ

GMOクリック証券は、取引手数料が無料でデモトレード口座が利用できるため、初心者からでも安心してCFD取引をスタートさせることができます。

「追証のリスクが存在する」というデメリットもありますが、独自のセーフティバルブシステムが採用されているため、大きく資産を減らすことから守ってくれます。

これからCFD取引を始めたい人は、GMOクリック証券で取引をスタートさせることをおすすめします。

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