米国VI(VIX先物)とは?今後の見通しや特徴を徹底解説!GMOクリック証券で買える?

GMOクリック証券が取り扱っている指数先物商品に、「米国VI」という商品があります。

米国VIはリーマンショックやコロナショックといった株価暴落時に大きな取引チャンスがある商品ですが、その内容について詳しくわからない人もいるでしょう。

そこで今回は、米国VIとはどのような取引をいうのか、米国VIの過去の動向や現在の状況そして今後の展望はどうなるか、メリットやデメリットなどについて解説していきます。

この記事の概要
  • 米国VIはシカゴ・オプション取引所で取引されているCFDで、VIX指数先物に連動している
  • VIX指数は市場暴落時など投資家の不安が大きくなったときに上昇する
  • 取引チャンスが大きく事実確認後に取引できるというメリットがある
  • 取引制限がかかることや取引チャンスが少ないというデメリットがある
  • 米国VIを始めるならGMOクリック証券が最適

米国VIは、「GMOクリック証券」が取り扱っているCFDで、VIX指数先物に連動しています。

S&P500指数と逆相関の動きをする特徴を生かした投資手法が用いられ、S&P500指数や米国株下落時のリスクヘッジにも活用されています。

米国VIを始めてみたいという方は「GMOクリック証券」公式サイトをチェックしてみてください。

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目次

米国VIとは

米国VIとは、シカゴ・オプション取引所(CBOE)で取引されており、VIX指数先物に連動しています。

VIX指数とは「Volatility Index(ボラティリティー インデックス)」の略で、「恐怖指数」という意味を表し、市場暴落時などで投資家の不安が大きくなったときにVIX指数が上昇します。

そのような性質から、市場の温度感をはかるためやリスクヘッジなどに活用されています。

なお、米国VI はGMOクリック証券が取り扱っている指数先物の商品名のことをいい、GMOクリック証券が提供するCFDのひとつ「バラエティCFD」では、米国VIの売買が可能です。

米国VIに投資をしてみたいという方はぜひこの機会にGMOクリック証券公式サイトをチェックしてみてください。

米国VIの現在の価格推移

米国VIの現在の価格はどのような推移を見せているのでしょうか。

米国VIを知るうえで現在の価格推移状況を確認することは欠かせません。

まずは下記のチャートを見てみましょう。

米国VIの現在の価格推移
引用元:TradingView提供のチャート

上記のチャートより、VIX指数は30付近で推移していることがわかります。

一般的に、投資家の不安がない冷静な時期では10~30の間を推移していることが多いため、現段階において米国VIは冷静状態にあるといえます。

2022年のコロナショックでは高騰しましたが、その後は停滞気味と言えるでしょう。

米国VIはGMOクリック証券で取引が可能です。

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米国VIの過去の動向

米国VIは、現在は2022年6月現在は冷静状態にあることがわかりましたが、これまではどのような動向を見せていたのでしょうか。

過去の動向を知ることで将来大きな変動が生じたときの参考になります。

米国VIの過去の動向
引用元:TradingView提供のチャート

上記のチャートから、2018年にVIX指数が大きく上昇していますが、この時期はちょうど米国株の下落がありました。

米中の貿易摩擦が経済全般に波及していくとの懸念や、中国や欧州などで経済成長が減速していく指数が発表されたこと、トランプ政権がらみの政治不安などから、投資家の不安が増長したと考えられています。

その後冷静さを取り戻しますが、再び2019年8月にVIX指数が上昇しており、このときもやはり米中の貿易摩擦や世界経済の停滞などが原因となって政治不安が生じたと考えられます。

その後2020年のコロナショックでは大きく高騰していることが分かります。

このように、VIX指数は投資家の不安がそのまま反映されることが多いため、今後も政治不安が大きくなるとVIX指数も大きくなることが考えられます。

米国VIはGMOクリック証券で取扱いがあるCFDです。

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米国VIの今後の予想

米国VIのこれまでのチャートを見てきましたが、今後はどのような動きを見せるのか気になるところです。

米国VIの今後の見通しを考えるうえでは、次の3点がポイントになります。

米国VIの今後を予想する際のチェックポイント
  • S&P500指数の動きをチェック
  • コロナの状況次第で安定する可能性も?
  • 災害の影響を受けやすいため予想が難しい

ではそれぞれのポイントについて確認していきましょう。

S&P500指数の動きをチェック

VIX指数の動きは、「S&P500指数(※)」の動きと逆相関になるという特徴があります。

つまり、S&P500指数が上昇するとVIX指数は下降するということです。

S&P500指数の動きをチェック
引用元:TradingView提供のチャート

そのため、今後米国VIに投資する場合は、S&P500指数の動きもしっかりチェックすることが大切です(なお、S&P500指数との関係性については次章で解説します)。

また、VIX指数はS&P500指数以外にも米国株の影響も受けるので、併せて確認することも大切です。

※S&P500指数:米国株式市場の動向を示す株価指数で、S&P ダウ・ジョーンズ・インデックス・エル・エル・シーによって算出。ニューヨーク市場の時価総額の約75%をカバー。

世界情勢次第で安定する可能性も?

新型コロナウィルスの感染拡大に伴い、2020年3月にはVIX指数が85を超えるなど大きな影響を受けましたが、その後は上昇下降を繰り返しながらも2021年に入ると20~30程度に落ち着いてきています。

今後、コロナ関係で大きな変化や問題が起こらなければ、現在と同程度の水準で推移すると考えられています。

ただし、未知のウィルスに対する不安はある程度あると考え、今後もコロナショックが投資家に与える影響を注視していくことが大切であると言えるでしょう。

また、2022年2月にはロシア・ウクライナ進行の影響でVIX指数が一時的に高騰しました。

その後は目立った動きもなく、現在に至るまで安定した動きとなっています。

災害の影響を受けやすいため予想が難しい

VIX指数が影響を受けるのはコロナだけではなく、その他の災害からも大きな影響を受けます。

災害が企業に与える損害が大きいほど、投資家の不安も増大するためVIX指数が上昇する可能性があります。

しかし、災害を予測することは容易ではないため判断が難しいところですが、米国で発生する災害についてニュースなどでいち早く情報をキャッチできるようにしましょう。

このように、米国VIの今後を予想するには紹介した3つのポイントに気を付けると良いでしょう。

米国VIを始めてみたい人は、GMOクリック証券で公式サイトをチェックしてみてください。

米国VIとS&P500の比較

米国VIとS&P500の関係性について確認しておきましょう。

米国VIが連動しているVIX指数は、今後30日間のS&P500の「予想変動範囲」をもとに示された指標です。

予想変動範囲は、以下の計算式で求められます。

「予想変動範囲(%)=VIX/√12」

「今後30日の間にS&P500が大きく変動する」と投資家が判断した場合にVIX指数が大きくなることから、数値が高いほど投資家が市場に対して不安を感じていることがわかります。

S&P500の数値が高くなるとVIX指数の数値は小さくなり、S&P500が小さくなるとVIX指数が大きくなるため、VIX指数とS&P500は負の関係にあるといえます。

具体的に下のチャート図で確認してみましょう。

上の白いグラフがS&P500で、下の赤いグラフが米国VIです。

両者の動きを見ると、反対の動きをしていることがはっきりとわかります。

このような特徴を生かして、米国VIとS&P500の両方を入手しリスクヘッジするのもひとつの方法です。

米国VIにチャレンジしてみたいという方は、GMOクリック証券公式サイトをチェックしてみてください。

米国VIのメリット

米国VIの具体的なメリットを確認していきましょう。

メリットを理解することでより効率的に収益を上げることが期待できます。

米国VIの4つのメリット
  • 事実を確認してから取引できる
  • 取引チャンスが大きい
  • ショートに優位性がある
  • 下落中のS&P500より堅実

では、それぞれのメリットについて解説していきます。

事実を確認してから取引できる

「予測」だけでなく事実をしっかりと確認してから取引ができることは、投資において大きなメリットです。

VIX指数は、経済が不安定になると上昇しますが、不安が軽減されるにつれ徐々に戻ることがパターン化されているので、難しいことを考えることなく取引できます。

つまり、VIX指数が急上昇し、ゆるやかに下降していくことを確認してからでも、十分利益を増やせる可能性があります。

取引チャンスが大きい

米国VIはいつでも取引できる商品ではなく、取引チャンスは年に0~3回など大変少ないという特徴があります。

もちろん、ほどほどの利益を狙えるチャンスは年に数回はありますが、大きな取引チャンスは過去10年でも数回程度です。

しかし、チャンスが少ない分1回に狙える利益は大きく、今回のコロナショックも大きな取引チャンスのひとつと考えることができます。

ショートに優位性がある

VIX指数は、市場の不安から急上昇した後は基本的に下降し落ち着いていく傾向があるため、価格が暴騰した際にはショート(売り)に優位性があるといえます。

そのため、ロング(買い)にするかショートにするかに迷う必要がないため、シンプルに投資ができます。

下落中のS&P500より堅実

米国VIは暴落後に取引チャンスがあると紹介しましたが、「それならば暴落中のS&P500を購入する方が良いのでは?」と考える人がいるかもしれません。

それも良いですが、実際に下落中のS&P500を購入するのは非常に勇気がいることであるうえに、S&P500は元の水準に戻るまでに時間がかかることが多いです。

そのため、下落中のS&P500を購入するよりも米国VIをショートする方が、投資を決める安心材料があるうえに、早く含み益を得られるというメリットがあります。

このように、米国VIには「取引チャンスが大きくシンプルに取引しやすい」というメリットがあります。

米国VIを始めるなら、初めての人でも安心のGMOクリック証券が最適です。

米国VIのデメリット

米国VIにはさまざまなメリットがある一方で、注意すべきデメリットも存在します。

デメリットについてもしっかり理解することで、リスク減らせるようにしましょう。

米国VIの3つのデメリット
  • 取引チャンスが少ない
  • どこまで上昇するのか分からない
  • 取引制限がかかる可能性がある

では、それぞれのデメリットについて解説していきます。

取引チャンスが少ない

米国VIのメリットのところでも触れましたが、米国VIは取引チャンスが少ないというデメリットがあります。

しかし、一度チャンスが到来すれば大きな取引が可能となるため、チャンスを見極めて取引することで利益を得られる可能性があるともいえます。

どこまで上昇するのか分からない

米国VIは、リーマンショックやコロナショックといった市場暴落時に高値を付けますが、今後こういった上昇時が到来するかどうかがわからないため、大きな利益を得られるチャンスが来るかどうかが予測できないというデメリットがあります。

しかし、もしリーマンショックやコロナショック以上の暴落が起こった場合、更に高値を更新する可能性があります。

取引制限がかかる可能性がある

米国VIは、簡単にいうと市場暴落時を利用して利益を得る商品ですが、肝心なときに「取引制限(売り規制)」がかかることがあります。

ショートすればシンプルに利益を得られることがよく知られているため、VIX指数が20を超えたあたりから注文が集中し取引不可になってしまうのです。

取引制限がかかるとベストタイミングでショートすることができずに利益を逃してしまうことになります。

そこで代替案として、「米国VIブルETF」を使うという方法があります。

米国VIブルETFとは、米国VIと同様にVIX指数に連動する商品で、米国VIの2倍の値動きをする特徴があることから、リスクも2倍になりますがリターンも2倍になります。

ただし、米国VIブルETFも売り規制がかかりやすいため留意しておきましょう。

米国VIのメリットとデメリットを理解したうえで「米国VIをしてみたい!」という人は、GMOクリック証券をチェックしてみてください。

米国VIを取引するならGMOクリック証券がおすすめ

米国VIは、GMOクリック証券のCFDのひとつである「バラエティCFD」の銘柄で、米国VIを取引するにはGMOクリック証券の利用が最適です。

では、GMOクリック証券の詳しい内容について確認していきましょう。

GMOクリック証券-1
取扱銘柄数・株価指数CFD:32銘柄
・商品CFD:7銘柄
・バラエティCFD:16銘柄
・株式CFD:84銘柄
レバレッジ・株価指数CFD:10倍
・商品CFD:20倍
・バラエティCFD:5倍
・株式CFD:5倍
取引手数料無料
最大保有期間設定なし
詳細公式ページ

GMOクリック証券が多くの投資家から選ばれる理由として、次の3つがあります。

GMOクリック証券が選ばれる3つの理由
  • 取引コストが業界最安値水準
  • 取引ツールが充実している
  • 初心者でも安心のサポート体制

GMOクリック証券の「1日定額プラン」では、約定代金が100万円までは手数料が無料で取引可能です。

200万円や300万円といった金額になっても、ほかの大手ネット証券会社の手数料よりも安く設定されていることが多いです。

また、取引ツールが豊富な点も評価を得ており、「スーパーはっちゅう君」、「プラチナチャート」、「はっちゅう君FXプラス、」「iClick株 株roid」、「GMOクリックFX」、などさまざまなものが用意されています。

さらに、諸手続きから取引ツールのインストール方法に至るまで、利用者のあらゆる問い合わせに対応してくれます。

特に、FXやCFD取引については24時間いつでも問合せを受付けているので、夜間でも安心して取引できます(ほかの商品は8:00~18:00)。

このように、多くの人から選ばれているGMOクリック証券なら、初心者でも安心して始めることができるでしょう。

米国VIの投資方法

GMOクリック証券の口座開設の手順を説明していきます。

申し込みはもちろん無料で、手続き完了まで最短3分と簡単に申し込みができます。

GMOクリック証券の公式ページから申し込み

GMOクリック証券の公式サイトにアクセスし、「証券取引口座 かんたん口座開設申込」をクリックします。

なお、本人の連絡先や住所などは「本人確認書類」と同じ内容を入力してください。

【かんたん口座開設をご利用でない場合】

  • 「出金先の金融機関口座情報」が必要になります。
  • 会社員、または世帯主が会社員の場合は勤務先の郵便番号、住所、会社名、部署名等の入力が必要になります。

申し込みフォームで基本情報を入力

「証券取引口座申込フォーム」に必要事項を入力した後に送信します。

なお、同時にCFD取引口座(FX取引口座(FXネオ・くりっく365)、外為オプション取引口座、株価指数バイナリーオプション取引口座を含む)を申し込む場合は、「お申込み口座の選択」にチェックを入れます。

本人確認書類の提出

本人確認書類とマイナンバーを提出します。

本人確認書類として認められているものは顔写真のある以下の書類です。

本人確認書類
  • 運転免許証
  • 住民基本台帳カード(顔写真あり)
  • 個人番号カード
  • パスポート(2020年2月4日以降に申請したものは「所持人記入欄」がないため受理不可)

上記の書類がない場合は、以下の書類でも対応してもらえます。

本人確認書類(上記以外)
  • 健康保険証(カード型健康保険証、紙型健康保険証)
  • 年金手帳(平成9年以降の年金手帳は住所の記載がないため、受理不可)
  • 印鑑登録証明書(発行日から6か月以内のもの)
  • 住民票の写し(発行日から6か月以内のもの)
  • 在留カード
  • 特別永住者証明書

また、マイナンバーの確認書類として認められているのは以下の書類です。

マイナンバー確認書類
  • 顔写真なしのマイナンバー(通知カード)
  • 顔写真ありのマイナンバー(個人番号カード)
  • 住民票の写し(マイナンバー付き)

準備した本人確認書類・マイナンバーは、次のいずれかの方法で送付します。

必要書類送付方法
  • スマートフォン
  • アップロード
  • 郵送
  • ICカードリーダー

都合の良い送付方法を選べますが、スマートフォンからの提出が最も簡単でおすすめです。

米国VIに投資

口座開設の手続きが完了すると、メールまたは郵送で「口座開設手続完了のご案内」が届きますので、ログイン情報の設定や確認が完了したら、取引に必要な金額を口座へ入金します。

これで米国VIの準備が整いましたので、いつでも取引を始めることができます。

GMOクリック証券の口座開設申し込みは最短3分で完了できます。

取引開始までの流れがわかったら、さっそく公式サイトにアクセスして申し込みんでみてください。

米国VIに関するQ&A

ここからは、米国VIについてよくある質問について紹介していきます。

実際に始めてみると、わからないことや疑問に思うことが出てきますので、あらかじめ確認しておくとスムーズな取引ができるでしょう。

Q.米国VIはどのような投資方法がおすすめですか?

VIX指数の「S&P500や米国株が下落することで数値が上昇する」という特徴を生かす投資方法があります。

具体的には、S&P500や米国株が上昇している局面ではVIX指数を売却してリスクヘッジし、反対に、S&P500や米国株が下降している局面ではVIX指数を購入して長期間保有せずに短期間で決済する投資方法です。

ひとつの投資方法として取り入れてみるのも良いでしょう。

Q.投資初心者でも米国VIを始めて大丈夫ですか?

はい、問題ないでしょう。

本記事でも紹介した通り、米国VIはS&P500と正反対値動きをするため、取引のタイミングがはかりやすいという特徴がありますので、投資初心者でも比較的取り組みやすいといえます。

投資初心者には、サポート体制がしっかりとしている「GMOクリック証券」が最適です。

取引コストが業界最安値で、さまざまな取引ツールが用意されていることや、充実したサポート体制がある点が多くの投資家に支持されています。

米国VIの今後の予想まとめ

米国VIとはどのような商品なのか、メリットやデメリットとともに解説するとともに、今後の予想について述べてきました。

米国VIは、S&P500指数や米国株の値動きと逆の動きをするため取引のタイミングがつかみやすく初心者でも取り組みやすい商品です。

今後どのような値動きを見せるのかは、S&P500指数の動きに注目するほか、コロナ関連の変化や大規模な災害の発生といった情報をキャッチできるよう常にアンテナを張り巡らせておきましょう。

この記事のまとめ
  • 米国VIは、「S&P500指数」や米国株の値動きと逆相関になる
  • 米国VIが連動しているVIX指数は市場暴落時など投資家の不安が大きくなったときに上昇する
  • メリット:事実確認後に取引できる、取引チャンスが大きい、ショートに優位性がある
  • デメリット:取引チャンスが少ない、どこまで上昇するかわからない、取引制限がかかる
  • 米国VIの今後は「S&P500指数」の動きやコロナ関連、災害の発生状況が関係する
  • 米国VIを始めるなら初心者でも安心の「GMOクリック証券」が最適

なお、米国VIは「GMOクリック証券」が取り扱っている商品です。

「米国VIを始めたい!」という人は、取引手数料が業界最安値で取引ツールが豊富な「GMOクリック証券」でさっそく始めてみてください。

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