コインベース株(COIN)の株価や今後の見通しを徹底解説!買い方も紹介

2020年11月頃からビットコインの価格が大きく上昇し、最近では1BTC=700万円を超える成長を見せました。

今回ご紹介するコインベースは、そうしたビットコインや仮想通貨を扱う世界最大規模の取引所を運営しています。

まだ米国株式市場に上場して間もないものの、ナスダックに上場した初の仮想通貨取引所であったことから、いま大きな話題を集めています

本記事では、コインベース株の株価推移や今後の見通し、購入方法などを徹底解説します。

この記事からわかること
  • コインベースは、世界最大規模の仮想通貨取引所を運営する金融系の米国企業
  • 暗号資産市場の底上げを受けてコインベースの株価も堅調に推移している
  • さらに2021年10月には米国でビットコインETFが承認され、コインベースの成長を底上げする好材料のニュースも少なくない
  • 最新の決算情報を基にコインベースの将来性を予測
  • 現物・CFD取引を活用したコインベース株の購入方法を紹介

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目次

コインベース株の概要

企業名Coinbase Global, Inc.(コインベース)
業種金融
株価342.98ドル
時価総額738億1,100万ドル
詳細公式サイト
※2021年11月15日時点

コインベース(Coinbase/コインベース・グローバル)は、カリフォルニア州サンフランシスコに拠点を構える金融系の米国企業です。

取り扱っているのは暗号資産(仮想通貨)で、世界100ヶ国以上の取引所を運営しています

全世界のユーザー数は6,800万人(2021年8月時点)を超え、暗号資産の取引所としては世界最大規模を誇ります。

暗号資産取引所とは、数多くの投資家がビットコインやイーサリアムといった暗号資産を自由に売買できるプラットフォームで、株やFXで言うところの証券会社のようなものです。

日本の運営会社はCoinbase株式会社

コインベースは、2018年6月に日本市場への進出を表明しました。

日本法人は「Coinbase株式会社」と命名され、フィンテック協会理事の北澤直氏がCEOに就任しています。

その後、金融庁から改正資金決済法に基づく暗号資産交換業者への登録が認められ、2021年8月19日には、日本国内の取引所として正式にサービスを開始しました。

なお、本拠のある米国のコインベース・グローバルはナスダックに上場していますが、日本法人のCoinbase株式会社は現在未上場なので注意してください

コインベース株の価格推移

コインベースの2021年11月15日時点の株価チャートは以下の通りです。

coinbase-02
引用元:Trading Veiwの提供チャート
社名コインベース
証券コード(銘柄コード)COIN
上場市場ナスダック
株価342.98ドル
上場年月日2021年4月14日
単元株数1株
配当なし
※2021年11月15日時点

コインベースが上場したのは2021年4月14日です。

暗号資産の取引所としてナスダックに上場するのはコインベースが初めてで、当時は大きな話題になりました。

まだ上場して間もないコインベースなので、年末にかけての価格推移次第で滑り出しが良好なのかどうかが決まります。

これまでに株価が暴落する場面もあったものの、基本的には堅調な滑り出しを見せていると言えます。

コインベースの価格推移
  1. 【2021年4~5月】大成功をおさめたIPOだがBTC変動で急落
  2. 【2021年8~10月】好決算を受けて順調な滑り出しを見せる

1.【2021年4~5月】大成功をおさめたIPOだがBTC変動で急落

引用元:Trading Veiwの提供チャート

コインベースがナスダックに上場した2021年4月、当時の参考価格であった250ドルの株価を大きく上回る381ドルの初値を付けました

ナスダックに上場した初の取引所となったことで注目を浴び、一時は429.54ドルまで上昇し、時価総額は850億ドル(約9兆3,500億円)を記録しています。

この時価総額は上場前に行った資金調達時に評価された額の10倍以上の水準となります。

このように大成功をおさめたIPO(新規株式公開)でしたが、わずか1ヶ月後の5月、ビットコインが100万円以上下振れする事態を受けてコインベースの株価も一時13%下落しました。

ほかの株式銘柄とは異なり、取引所を運営するコインベースはビットコインや暗号資産の価格変動の影響を受けやすい点が特徴です。

2.【2021年8~10月】好決算を受けて順調な滑り出しを見せる

引用元:Trading Veiwの提供チャート

2021年8月12日に発表されたコインベースの第2四半期(4~6月期)決算では、業績が総じて好調だったことから株価にも好影響を与えました

それまでやや停滞ぎみだった株価の推移が大きく持ち直しています。

さらに、同年10月にはフェイスブックがコインベースのアプリを介し、送金テストのパイロットプログラムを開始することを発表しました。

このプログラムが成功すればコインベースアプリから手数料なしで送金できるようになるため、好材料を受けて株価は300ドル近辺にまで上昇しています。

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コインベース株の決算情報

2021年11月9日、最新となる第3四半期(7~9月)の決算が発表されました。

総売上高13億1,190万ドル
営業利益2億9,100万ドル
純利益4億610万ドル
取引高3,270億ドル
月間取引ユーザー数(MTU)740万人

総売上高は13億1,190万ドル(約1,495億円)という結果に落ち着きました。

この数値は決算前の予想の16億1,000万ドルを大きく下回るものの、前年同期比では4.2倍に拡大しており、この短期間で急速な成長を遂げたことが分かります。

また、利益に関しても営業利益は前年同期比2.9倍、経常利益は2.6倍、純利益は5倍といずれも高水準です。

ただし、過去最高の営業利益と経常利益を上げた第1四半期や、過去最高の売上を記録した第2四半期と比べると業績が落ち込んでいます。

米国では最近ビットコインETFが承認され、暗号資産業界には追い風が吹いています。

この先コインベースがどのような成長を見せるのか、市場でも期待が寄せられています。

暗号資産別の取引割合の推移

コインベースは世界最大規模の取引所であることから、取引高全体に占める特定銘柄の取引量の推移に注目が集まっています。

今回発表された決算では、主要銘柄であるビットコインやイーサリアムの比率が減少しました。

代わりにそれ以外のアルトコイン(ビットコイン以外の仮想通貨)の比率が増加し、取引量には大きな変化が現れました。

以下の表は、取引全体に占めるビットコインやイーサリアムなどの取引量の割合を示しています。

銘柄2021年第2四半期2021年第3四半期
ビットコイン(BTC)の割合24%19%
イーサリアム(ETH)の割合26%22%
上記以外の暗号資産の割合50%59%

上表の通り、この第3四半期にかけてビットコインやイーサリアムの取引量の割合が減少し、それ以外の暗号資産の割合が増加していることが分かります。

この傾向は2020年頃からしばらく続いています。

暗号資産別では、取引高全体に占めるビットコイン(BTC)の割合は減少を続け、第1四半期の39%、第2四半期の24%から19%まで低下。イーサリウム(ETH)も第2四半期の26%から22%に低下した。一方、それ以外の暗号資産の取引高は第2四半期の50%から59%に増加した。また最近の暗号資産購入は、純粋な投機よりも実用的な用途によるものになっていると述べた。

CoinDesk Japan編集部

暗号資産メディア大手のCoinDesk Japan編集部では、今後はビットコインやイーサリアムを使った純粋な投機ではなく、海外送金やデジタル決済といった実用的な暗号資産の購入が広まると予想しています。

こうした特定銘柄の決算情報をいち早く知るには、IG証券に登録しておくと便利です。

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コインベース株の配当実績

2021年11月15日現在、コインベースでは配当や株主還元は実施していません

まだ上場して間もないことから、株式市場で得た資金の多くを投資に回し事業拡大をはかっている段階です。

こうした積極的に事業投資を行う企業は「グロース株」と呼ばれ、中長期間で高い成長を見せるケースも珍しくありません。

コインベースが現在投資を拡大している分野は、一般ユーザーへの融資やNFT事業です。

NFTとは、ブロックチェーンを活用してデジタルマーケットで扱う商品の複製やデータ改ざんを防ぐ技術を指します。

2021年には一部のNFTアート作品が75億円以上で落札されたことから、いま大きな注目を集めています。

コインベースの株価や配当実績などの銘柄情報を確認するなら、IG証券で銘柄を検索してみましょう。

銘柄の細かい情報を確認した後、そのまま注文を出すことができます。

ほかの銘柄を検索できるスクリーニング機能が充実しているため、投資初心者の方におすすめです。

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コインベース株の今後の見通し・予想

次に、コインベースの今後の見通しや予想から同銘柄の将来性を検証していきましょう。

米国のビットコインETF承認による好影響

2021年10月19日、米証券取引委員会(SEC)が米国で初となるビットコインETFを承認しました。

そもそもETFとは、特定の指数に連動して価格が動く上場投資信託です。

一般的なETFに日経平均株価やTOPIX(東証株価指数)、NYダウなどの指数に連動する商品があります。

ビットコインETFの場合、連動する指数がビットコイン(BTC)となっており、BTCの現物を購入することなくビットコイン関連の金融商品に投資できます。

米国ではこのビットコインETFを2017年から申請していましたが、今年10月のSECの承認でようやく申請が認められた形です。

この承認によってBTCの価格は一時730万円を超える値を付けました。

暗号資産の市場全体に与える影響も大きいとされており、市場がさらに拡大すればコインベースの株価にも好影響を与えることでしょう。

NFTとメタバースの台頭

コインベースの将来性を検証するうえで欠かせないテーマが、NFTとメタバースでしょう。

NFTは先述した通り、デジタルマーケット上でブロックチェーンを活用して各作品の真贋を明らかにし、著作物に唯一性を持たせる技術を指します。

そしてNFTと密接にかかわるのが「メタバース(仮想空間)」で、2021年にはNFTと共に大きな注目を集めました。

メタバースでは、オリジナルのアバターを利用して現実さながらのリアルな体験ができます。

たとえばFacebookが進めているメタバース事業は、複数のアバター同士が顔を突き合わせて会議を行うことができるなど、VRや5GといったIT技術の進歩で事業拡大が期待されています。

こうしたメタバースで利用するアバターやアイテムなどは、NFTマーケットプレイスでの購入が可能です。

さらにマーケットプレイスではNFT化されたアートや音楽作品などを購入または出品できます。

NFTマーケットプレイスでは暗号資産イーサリアム(ETH)を使って決済されることも多く、メタバース市場が盛り上がることで暗号資産の需要が高まり、コインベースの株価にも好影響を与えるかもしれません

上記のように仮想通貨の価格推移に影響を受けやすいコインベースは、今後の見通しや将来性を予測するのが難しいものです。

ただ、IG証券に登録しておくと専門家の株価分析レポートから情報を調べられます。

ほかにもデモ口座や学習コンテンツなどの初心者向けサービスが整っているため、初めて米国株に投資する人でも安心して利用できます

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コインベース株の取引方法

コインベース株は、「現物取引」と「CFD取引」を利用して購入できます。

ここでは、現物取引とCFD取引のそれぞれの仕組みやメリットを解説します。

現物取引

現物取引とは、実際に現物の株を購入して資産を保有し、現物を売却して利益を得る方法です。

CFD取引のように元手資金以上の取引はできませんが、株価が大きく値下がりした際に元手以上に損をしないメリットがあります。

コインベース株の現物は、「SBI証券」から購入できます。

SBI証券にはほかにも4,200種類以上の銘柄があり、国内株や海外株の豊富な選択肢から好みの銘柄を選べます

手数料は業界最低水準となっているため、低コストでコインベース株を売買したい人におすすめです。

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CFD取引

CFD(差金決済)取引とは、現物の株を購入することなく、買値と売値の差額のみで損益を確定させる方法です。

口座に証拠金を預けておくことでレバレッジをかけることができ、元手資金の数倍の取引額を運用できます。

少額の元手から大きな利益獲得を狙える点がCFD取引のメリットです。

コインベース株のCFD取引をするなら、IG証券を活用しましょう。

IG証券では最大5倍のレバレッジをかけることができるため、たとえば資金が20万円しかない場合でも最大100万円分の金額で運用が可能です。

損失を出したときのリスクも高まってしまいますが、IG証券で利用できるデモ口座でしっかりと投資環境に慣れておきましょう。

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コインベース株を購入するのにおすすめの証券会社

次に、コインベース株を購入する場合のおすすめの証券会社をご紹介します。

IG証券

IG証券 公式ページ
取り扱い銘柄の種類4,000銘柄以上
レバレッジ最大5倍
取引手数料片道:1株あたり2.2セント
最低手数料:16.5米ドル
提供サービスFX取引
CFD
ノックアウトオプション
バイナリーオプション
詳細IG証券の公式ページ

IG証券は、CFD取引に対応した国内最大級の証券会社です。

FXを積極的に扱うことから「IG証券=FX会社」というイメージが強いものの、その実はCFDによる株や株価指数に連動した銘柄やノックアウトオプションなどの金融商品を扱っています

CFDの米国株に関しては、コインベース株を含め計4,000以上の銘柄を取り扱っています

さらに国内や米国以外の海外の銘柄を含めると、その数は1万2,000以上と業界でも最高水準です。

口座開設や各種手続きが簡単で、初心者向けのコンテンツも豊富に用意されているため、初めてCFD取引にチャレンジする方はIG証券を利用しましょう。

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SBI証券

SBI証券 公式ページ
取り扱い銘柄の種類4,200銘柄
取引単位1株
取引手数料約定代金の0.495%
為替手数料1米ドルにつき25銭
詳細SBI証券の公式ページ

SBI証券は、4,200以上もの米国株を扱う日本で最大級の証券会社です。

銘柄数の多さだけではなく運用コストの安さにも定評があり、取引手数料と為替手数料は業界でも最低水準を誇ります

「慣れないうちにレバレッジをかけるのが怖い」という場合には、まずSBI証券で現物のコインベース株を購入し、株式投資環境に馴染んでいくと良いでしょう

ほかにもアップルやテスラモーターズ、アリババといった人気の海外株を扱っているため、コインベース株と合わせてポートフォリオを拡張したい方に向いています。

もちろん国内株やFXにも対応しているため、投資を始めたい場合には欠かせない証券会社と言えます。

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コインベース株の買い方・購入方法

それでは、IG証券やSBI証券を利用し、実際にコインベース株を購入してみましょう。

以下で現物取引とCFD取引の方法を解説していきます。

現物取引での購入方法

現物取引での購入方法を解説していきます。

今回はSBI証券を例にしてご紹介するので、参考にしてみてください。

口座を開設する

まずはSBI証券の公式サイトに行き、口座を開設します。

口座の開設方法を知りたいという方は、「SBI証券の口座開設方法」という記事をご覧ください。

銘柄を検索する

次に、コインベースの銘柄を検索してみましょう。

SBI証券の外国株の取引画面にアクセスし、「銘柄 or ティッカー」の欄に「coinbase」または「COIN」と入力します。

するとコインベースの銘柄詳細ページに遷移します。

画面右のほうに「買付」というボタンがあるので、そちらをクリックしてください。

注文をする

その後、注文画面に移行するので以下の項目を埋めていきます。

SBI証券の注文設定
  1. 株数を入力
  2. 注文方法と価格を入力(例:成行)
  3. 期間を選択
  4. 預り区分を選択
  5. 決済方法を選択
  6. あらかじめ設定した取引パスワードを入力
  7. 「注文確認画面へ」を選択

最後に注文内容を確認し、問題がなければ「注文発注」のボタンをクリックします。

これでコインベースの現物株を購入する手続きは完了です。

CFD取引での購入方法

続いて、CFD取引の購入方法をご紹介します。

今回は、IG証券を例にして解説していきます。

口座を開設する

まずはIG証券の公式サイトに行き、口座を開設します。

銘柄を検索する

口座開設を終わった後、IG証券のマイページにログインします。

左側のメニューにある「株式」をクリックすると個別株のトレード画面に移行します。

その画面上部にある検索窓に「coinbase」または「COIN」を入力してください。

注文をする

するとコインベースのチャートと注文画面が表示されるので、SBI証券のときと同じように注文内容を入力していきます。

IG証券の注文設定
  1. 「買い」もしくは「売り」を選択
  2. 注文方法と価格を入力(例:成行)
  3. ロット数を選択
  4. スリッページ許容値を選択(空欄時は制限なし)
  5. 決済設定を選択
  6. 両建て※を選択
    ※買建てと売建ての両方のポジションを持つこと
  7. 「注文確定」をクリック

CFD取引の場合、買い注文から入る以外に売り注文から入ることもできます。

相場が下がり基調にある場合では、高く売って安く買うことにより利益を獲得できます。

反対に、将来的に価格が上昇しそうであれば割安な株を買い、相場が上昇したタイミングで売るようにしましょう。

どちらの取引をする場合でも、まずは「IG証券」に登録することをおすすめします

IG証券では、取引環境に慣れるために最適なデモ口座が用意されているからです。

デモ口座で利用できるバーチャル資金は6,000万円あり、いくら失敗をしても手元の資金が失われることはありません。

以下よりIG証券の公式サイトにアクセスし、さっそくデモトレードを始めてみましょう。

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コインベース株のまとめ

今回は、注目の米国株の一つであるコインベースについてご紹介しました。

コインベース株の価格推移や今後の見通し、取引の仕方などが理解できたかと思います。

最後に、ここまでお伝えした内容を振り返ってみましょう。

この記事のまとめ
  • コインベースは、世界最大規模の仮想通貨取引所を運営する金融系の米国企業
  • ナスダックには2021年4月に上場したばかりだが、暗号資産市場の成長を受けて株価は堅調に推移している
  • ビットコインやイーサリアムといった暗号資産の価格に影響を受けやすいため、今後も価格が大きく変動する可能性がある
  • 2021年10月に承認された米国のビットコインETFやNFT・メタバースなどが話題になっており、近年は好材料なニュースが多い
  • コインベース株の現物取引をするなら「SBI証券」、CFD取引なら「IG証券」がおすすめ

ビットコインの価格が初めて100万円台を付けた2017年から約4年が経ち、現在は600万~700万円ほどにまでBTCの価値が高まりました。

もちろんボラティリティの高い金融商品なので今後も大きな変動が予測されますが、暗号資産を扱うコインベースにとっては追い風が吹いています。

上場して間もないいまのうちにコインベース株を購入したい人は、IG証券を活用しましょう。

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